共感の嵐!子育てを楽しくマンガで紹介!人気ブログおやこぐらしとは?

大人気ブログ「おやこぐらし」を知っていますか?2男2女の母である、ブロガーゆずぽんこさんが、日常をコミカルな漫画で綴ったブログのことなんです。面白いと反響を呼び、なんと本まで出版されています。今回はブログやゆずぽんこさんについて、さらに漫画までご紹介しちゃいます。ぜひご覧ください。

「おやこぐらし」のブロガーである、ゆずぽんこさんとは?

長男長女次男次女の4児の母親兼漫画家やイラストレーターとして活動する、ワーキングママさんです。

2006年にブログをスタート。様々な雑誌でラストを描くようになり、賞も受賞。今では、大人気ブログ「おやこぐらし」で描かれた漫画が本になり、出版されるまでに至ります。

家族構成

  • ゆずぽん:執筆者である、母
  • 旦那:父
  • リュウ:長男
  • ひな:長女
  • しょう:次男
  • ちい:次女

リュウくんこと長男は現在中学3年生、末っ子であるちいちゃんは現在年少さんです。4人兄弟らしい賑やかなご家庭です。

漫画の内容とは?

主に日々起こる日常生活を、文章ではなく、コミカルな漫画が綴られています。内容は、子育てをはじめ、日々感じたことや思ったことが多いです。そのため、同じ子育てをするママさんからの反響がとても多いようです!

おやこぐらし

ブログ本も出版!!

漫画が面白い!と反響を呼び、ブログ本を出版されています。

おやこぐらし。 [ まえだゆずこ ]
おやこぐらし。 [ まえだゆずこ ]

¥1,058

■リンダパブリッシャーズの本■まえだゆずこ■泰文堂(東京)■2015年05月発行年月:2015年05月 ページ数:126p サイズ:単行本 ISBN:9784803007282 本 美容・暮らし・健康・料理 妊娠・出産・子育て 妊娠・出産・子育て
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ブログで綴られた漫画を一つにまとめたブログ本。

この他、ゆずぽんこさんが描かれたイラストを使用している本もいくつか出版されています。ぜひ書店でチェックしてみてくださいね!

「おやこぐらし」より、面白い漫画をご紹介♡

子育てについて共感しながらも、クスクスと笑ってしまう面白い漫画をご紹介します。

1. 言い間違えが可愛い♡

間違えたら、きちんと正しい日本語を教えないといけないと分かっていても、その間違えが可愛くて親としてはたまらないんですよね♪

2. 子供あるあるネタ!?

これこれ!トイレのドアでなくても、子供って一度その面白さにハマってしまうと、何度も同じこと繰り返しますよね!

3. 兄弟がいるとあるネタ!

なかなか寝付けないとき、兄弟がいると兄弟に、いなければこういう事をパパにやったりしませんか!?

4. 予知能力!?

これも子育てあるある!子供がふと言ったことが、本当に起きそうな予感がしてたまらない時ありませんか?そして、それが本当に起きたときは、ある意味恐怖です!

5. 忘れるにも程がある!

これって、男の子にあることなんですかね?ライターが小学生の時、ランドセルを背負わずに登校した友達がいましたが、それも男の子でした。

6. 子供らしくて可愛い行動!

まさに子供らしい発言で思わず吹き出してしまいました。行動範囲が広がると新たな発見も多く、子供にとっても良いことですよね!

7. 産後ママにあるある!?

産後ダイエットにチャレンジするも、授乳中だと常にお腹も減りますし、睡魔に勝てずご飯の量も減らしているせいか体調が崩れて断念なんてことしたことあるママさんも多いのでは?

8.流行のガウチョパンツ・・

流行のアイテムって上手く着こなせないと、田舎っぽくなりますよね!着こなしが難しいガウチョならではのあるある!

9. お母さんの良いところ・・。

子供からしたら良いところかもしれませんが、ママとしてはプチショック!ヲタク要素と表現するあたりに笑えました!

10.よくある?よくない?

子供が生まれてからずっと行動も共にしていると、たまに一人で外出したときに緊張してよからぬミスをしたりしません?

これライターにとってはあるあるネタです。

「おやこぐらし」を読んで、ホッと子育ての息抜きに♡

つい頑張りすぎちゃう育児、たまには息抜きも必要ですよね!子供を預けて一人でお出かけ・・なんて、まだまだ出来ないママさんでも、お子さんがお昼寝中にちょこっとスマホで育児漫画を読むなんて、息抜きとして最高ですよ!

「おやこぐらし」を更新する、ゆずぽんこさんも、自分たちと同じように子育てをしているママさんだからこそ、共感できる悩みや出来事があったりします。

今回こちらでご紹介した漫画は、ほんの一部にしかすぎません!ぜひ一度ブログにも足を運んでみてくださいね☆

「おやこぐらし」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応いただきますようお願いいたします。なお、ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

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