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「母乳が出ない…」悩んだママが語る!ミルク育児が教えてくれたこと

母乳育児で育てたいと思っていたけど、出産をしたらなかなか母乳が出ない。その悩みはとても深刻で、ママの心に大きくのしかかっていきます。そして、そんなママたちを救っているのが、粉ミルクです。今回は、粉ミルク育児、また母乳と粉ミルクの混合育児をしているママたちに集まってもらい、当時の葛藤や今の状況、育児に対する心境の変化について語ってもらいました。

母乳が出るのって当たり前じゃないの?現役ママたちの本音

育児を始めると、「授乳」がママにとって身近な存在になります。

身近だからこそ、「母乳が出ない…」「思うように飲んでくれない…」そんな悩みは大きくのしかかってくるもの。

今回は、ママリユーザーの中から、ミルク育児・混合育児をしている6名のママに集まってもらい、それぞれの育児についての悩みや、疑問を語ってもらいました!

今回参加いただいた方はこちらの6名!

ミルク・混合育児に関してどんな悩みを持ち、日々奮闘しているのでしょうか?

座談会には、3~10ヶ月のかわいらしいお子さんたちも参加してくれましたよ!

それではさっそく、ママたちに育児について伺ってみましょう。

まずは、出産する前に自分自身が思い描いていた、授乳スタイルについて聞いてみました。

何もかもが未経験の出産前、ママたちは授乳についてどのように考えていたのでしょうか。

なんと今回参加していたママ全員、「出産する前は母乳で育てたいと思っていた」そう。

子供を出産したら勝手に母乳が出て、そのまま母乳で育てていけるとイメージしていたというママがほとんどでした。

母乳育児は単純にお金もかからないし、楽であるという印象を持っているという意見には、全員が賛同していましたよ。

一方で、仕事復帰や、ご両親に子供を預かってもらうことなどを想定し、妊娠中からミルク育児を視野に入れていたというママも数名いました。

母乳で育てるのが一番と思ってはいても、女性の働き方が変わってきた現代では、妊娠中からミルク育児について考えるママも増えつつあるのですね。

出産前には母乳で育てたいと思っていたママたちですが、その後それぞれがミルク・混合育児に移行することになります。

そこにはどんな理由があったのでしょうか。皆さんの意見を聞いてみました!

4月には復帰が決まっていて、保育園に通わせるということもあり、最初から混合になるかなということは考えていました。

その後、保育園の先生にも相談し、母乳育児だと冷凍したものを持って行かなければならず、最終的に混合になったんです!

私は難産で、傷口が痛くて大変だったんです。母子同室だし、痛いし、座れないし…周りはおっぱいが出ているのにと焦ってしまいました。

でも、出ないものは出ないし、痛いものは痛い!そんなときに母が、あなたもミルクだったし大丈夫だよ!と声をかけてくれ、思い切ってミルクにしました。

最初は母乳が出たんです。ただ、この子が小さく生まれて、体重を増やすことが先決と言われたこともあり、ミルクを追加しました。

体重も増え、再び母乳だけにしたんですが、その後また体重が増えていないことが判明して、母乳があまり出ていないことに気付きました。母乳だけにこだわらず、ミルクも良いかな!と思い、混合育児にしました。

母乳で育てたかったんですけど、なかなか出なくて不安になりました。おっぱい先生のところでマッサージもしてもらったけど出なくて…。

それがきっかけで、ミルクを足すようになりました。今はミルクの量を調節しながら混合育児をしています。

母乳をあげた後に体重を量ってみても、一桁しか増えない…ということがあり、最初の1~2ヶ月はほぼミルクで育てました。

その後5ヶ月目くらいからだんだん母乳も出るようになってきて、混合育児ですが今ではほとんど母乳です。

私は、初めからおっぱいの出が悪くて、なかなか上手に吸わせてあげられなかったんです。

親にも「母乳でしかあげられない栄養があるんだから、頑張りなさい!」と言われ、それが辛くて1ヶ月くらいで心が折れました。

そんなとき、子育てをしているお友達から「ミルクでもちゃんと育つから!好きな洋服も着られるし、楽だよ!」と言われ、フッと力が抜けたのを覚えています。

ミルク・混合育児に切り替えるきっかけは、ママによってさまざまなんですね。

さて、ここからはそんなママたちに聞く、ミルク・混合育児のメリットです。

実際にミルクを使っているママだからこその、リアルな声を聞くことができました。

ミルクは腹持ちが良いので、夜よく寝てくれます!自分があまり寝不足にならなかったのは大きいメリットでしたね。

旦那さんが帰ってきた後は、時々晩酌なども楽しめました。そうやって気分転換ができるのもミルク育児ならではだなと思います。お金はかかるけど、自分に余裕ができる気がしました。

うちも、ミルクのおかげか朝までよく寝てくれます!

あと、私は混合ですがほぼ母乳育児をしてきたこともあり、お酒を飲めるのはうらやましいなと思っています。

最初は母乳が良かったけど、やはり預けられるというメリットは大きいですね。

家の中に一人でいると育児と家事でいっぱいいっぱいになることもあるので、たまに主人に預けて、夕方くらいまで出かけたり、気分転換をしたりしています。

最後にお伺いしたのは、気になる粉ミルクの選び方について。

皆さん、どうやって今の粉ミルクにたどり着いたのでしょうか?

みんな気になる、「メーカーを切り替えるきっかけ」は…?

私は、産院で使っていた粉ミルクのメーカーをずっと使っています。

私も!でも、最近うんちの出がよくなくて…。

ほかのメーカーのミルクも試してみて、便秘になりにくいものに切り替えようかなと思っているんです。

私は、産院でミルクの説明会を受けて、そこで気に入ったメーカーのものをずっと使っています。

「母乳に近い」と聞いて、安心したのがポイントでした。

今回参加してもらった6名のうち、ミルクメーカーを切り替えたことがあるママは2名。意外に少数派でした。

切り替えた理由は、「値段が高い」「ドラッグストアに売っていなくて不便」だそう。

切り替えるとミルクを飲まなくなるのでは?と心配していましたが、スムーズに切り替えはできたとのことでした。

一方で切り替えしたことのないママからは、「切り替えたいけどタイミングがわからない」「それぞれの特徴がよくわからない」という声も。

中には、「赤ちゃんもミルクの味に飽きるだろうから、いろいろなメーカーのものを試したい!」なんてママもいました。

ミルクも混合も立派な育児!自分らしい子育てをしよう

今回は、ミルク・混合育児をしているママたちのお話を伺いました。

それぞれ悩みや不安はある中で、「自分らしく」育児を乗り越えてきた姿が印象的でした。

ママと子どもにとって最良の選択肢を選ぶことが、自分らしい育児につながるのかもしれませんね。

和光堂が考える「粉ミルク」の在り方とは?

ここで、これから粉ミルクを使うママ、粉ミルクの切り替えを考えているママに、日本ではじめて粉ミルクをつくった和光堂の粉ミルク「はいはい」をご紹介します。

和光堂は、日本の赤ちゃんたちを栄養不足から救いたいという弘田長(つかさ)博士の想いから誕生しました。

弘田博士は、日本で初めて小児科を設立し、その後保育園や産育院、乳児院なども開設するなど、日本の乳児・保育事業にも力を注いだ方なんですよ。

思わず感動!和光堂の歴史をもっと知る

母乳により近づけるために研究をしています

和光堂は、母乳が赤ちゃんとママにとって一番であると考え、日々母乳と粉ミルクの研究を続けています。

だから「はいはい」には、母乳、特に初乳に多く含まれるラクトフェリンを配合。

またガラクトオリゴ糖や、赤ちゃんの発育にも大切であるDHAとアラキドン酸を、母乳とほぼ同じバランスで配合しています。

成分にこだわっているのに、ママにやさしいお手頃価格!病院・産院などでの宣伝をせず、宣伝費をなるべくおさえて、お求めやすい価格を実現しているんです。

「はいはい」の特長を詳しく見る

サッと溶けて、泡立ちも少ない!

「はいはい」の魅力は、母乳に近づけた成分だけではありません。

お湯にサッと溶け、哺乳瓶の底に溶け残りがたまりにくい!また、泡立ちも少なく、赤ちゃんが飲みやすいのも魅力です。

先輩ママの授乳体験記をチェックする

「はいはい」の調乳体験でママも納得!

今回の座談会でも、実際に「はいはい」の調乳体験をママたちにしてもらいました。

普段他のメーカーの粉ミルクを使っているママたちからは、「溶けやすい!」「さらさらしてる!」という感動の声が聞かれました。

「ミルクを飲む赤ちゃんにもやさしく」という想いがとても伝わる調乳体験でした。

和光堂「はいはい」を詳しくチェック!

母乳が大切であるからこそ粉ミルクは生まれました

新生児 ママ amana images

母乳は、赤ちゃんにとってとても大切なものです。日本ではじめて粉ミルクをつくった和光堂も、その母乳に着目し、日々研究を続けています。

母乳こそ、赤ちゃんにとって最良です。だからこそ、粉ミルクをいかに母乳に近づけるか、日々研究されているんですね。

これからミルクを使うママも、切り替えを検討しているママも、和光堂「はいはい」を試してみては?

\ここで和光堂からのお知らせです/

毎週抽選!1,000名のミルクモニターを募集しています

病院や産院ではサンプル配布を行っていない「はいはい」ですが、毎週抽選で1,000名がモニターとして「はいはい」のサンプルをお試しすることができます。

粉ミルクを試してみたい、他のメーカーから替えてみたいという方は、ぜひ応募してみてくださいね!

※申し込みには、わこちゃんカフェへの会員登録が必要です。

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和光堂は、2017年で国産初の粉ミルクを販売してから100周年を迎えます

日本で初めて小児科を設立し、その後、赤ちゃんに母乳をあげられないママたちに寄り添い続けている和光堂は、今年で創業111周年を迎えました。

また、国産初の粉ミルクを販売してからは、ちょうど100年を迎えます。和光堂の粉ミルクは時代を超えて、多くのママに寄り添ってきたんですね。

100周年を迎えた今年は、ママや赤ちゃんもうれしい豪華賞品が当たるキャンペーンも実施中!なんと、【ダイソンのファンヒーター】や【ハンドブレンダー】が当たるかもしれません♪

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