SNSで話題!ヤマダモモコさんの爆笑育児日記、その2

毎日育児に全力投球のママ。日々いろいろとやることがあり、時折疲れてしまうこともありますよね。育児というのは24時間365日休みなく続きます。完璧にこなそうと思うと、どこかで何かがポキッと折れてしまいます。そうなる前に、ちょっと一息ついてみませんか?インスタグラムで大人気、ヤマダモモコ(yamadachiko)さんの育児日記をみれば何だか少し気持ちが楽になります。ご存知の方もそうでない方も、ぜひチェックしてみてください。

画像:www.instagram.com

インスタグラムで注目!ヤマダモモコさんの育児日記 第3弾

以前ママリでもご紹介した、ヤマダモモコさんのインスタグラムに投稿されている育児マンガ、皆さんはご存知でしょうか?

シュールなイラストと思わず声を出して笑ってしまうような内容で、インスタグラムでの人気を集めています。ただ面白いだけでなく、ママとして共感できることばかりで、自分だけじゃないんだ…と元気にしてくれます。

気を張ることが多い毎日、力が入って上がったままの肩の力が抜ける、子育てに少し疲れを感じている方には特に見て頂きたい育児日記です。

ヤマダモモコさん育児マンガ、おすすめ10選

インスタグラムに投稿された、どのイラストも内容も面白くて堪らない、そして共感せずにはいられない…そんなヤマダモモコさんの育児日記。

今回ご紹介するのも3回目。さらにパワーアップしたヤマダモモコさんワールドをぜひご覧ください。

1.電車でDAIGOに爆笑

「電車でDAIGO」の姿が簡単に想像ができて、笑ってしまいました。

電車移動で泣かれると迷惑になってしまうし本当に肩身が狭いですよね。筆者も必死に縦揺れ横揺れ、何の恥じらいもなくやっています。KSK=高速小刻み、HI=恥ずかしいとか言ってられない…分かります。

抱っこしていると、泣いていないのにユラユラ揺れているというたくさんのママの声も。その姿、決してイタイなんてことはなく、素敵なママの姿だと筆者は感じます。

2.夜泣きの対応がまさに青山テルマ

思わず声を出して笑ってしまったこちらの投稿。

夜中に泣く我が子、暗い部屋の中で「ママはここにいるよ」と何回も言いました。

ヤマダモモコさんの投稿を見るまで考えもしませんでしたが、これはまさに青山テルマさんのヒット曲「そばにいるね」ですよね。

ママはここにいるよ、どこにもいかずに待っているよ…だから安心して寝て欲しいものですね。

3.「はじめてのおつかい」見ると溢れる母性

「はじめてのおつかい」、子供が生まれてからと生まれる前では、番組の見方がかなり違いますよね。

頑張る子供についつい自分の子供を重ね、涙ながらに子供を待つ母親の姿についつい自分を重ねてしまいます。

「母性大爆発」。まさにその通りで、自分がママになってからこの番組を見ると、涙がポロリどころではなく、大号泣してしまう自分がいます。

4.「大人と話したい」

子育て中、気が付けば今日は一日大人と喋ってない、なんて日常茶飯事。スーパーのレジの方と少し話したかな、なんて考えることも。子育てをしていると、孤独になりがちですよね。

子供の「あー」「うー」に相づちを打っていても、やっぱり大人と話したい。この気持ちすごく分かります。

そして、ブンバ・ボーン!この時間帯、全国のママを見て見たら絶対に面白い…間違いないですね。

5.あるある!カメラ起動時、インカメラだったときの絶望

ものすごく共感してしまった、こちらの投稿。

カメラを起動した際、インカメラになっていたとき自分の姿に何度絶望したことでしょう。

子供の写真ばかり撮っていて、たまには一緒に写りたいと撮った写真。自分の目がほとんど開いてなかったり、口元に違和感があったり、本来なら即削除するのに、子供はとてもかわいくて消せない…何度経験したことでしょう。

子供のお肌はアップもへっちゃらな透明感。心の底から羨ましいですよね。

6.復職に向けて…

会社からの連絡で復職を意識するも、自分の姿に復職が不安になる…。共感できるママも居るかもしれません。

子供のお世話中心で、自分のことは後回しの毎日。「ひげ」には衝撃を受けましたが、自分のお手入れも後回しになってしまうので、なかなか仕事をしていたときの自分の姿を取り戻すのは難しいもの。

子供の保育所が決まればご飯やトイレなど、いろいろなことが一人でできるようになりますね。

仕事に慣れるまで大変ですし、両立するのは簡単にはいかないもの。子供と離れ一人の時間も増える中で、100%育児モードから少しずつシフトチェンジして、お仕事モードの自分を取り戻していけるのではないでしょうか?

7.ミルトン、あふれトン

哺乳瓶の消毒液の「ミルトン」。ついつい欲張って、おしゃぶりに、マグに、離乳食の食器に…気が付けば物で溢れ返っていること、ありますよね。まさに、「ミルトン、あふれトン」状態。

おもちゃも頻繁に舐めているのに、なぜ哺乳瓶だけを消毒しているのだろうと疑問に思いながらも、辞めどきが分からない消毒。

いずれ来る、消毒が無くなるときの解放感…かなり楽になりますよ。

8.寝かしつけ後は、キャッツアイに変身

苦労した寝かしつけ…絶対に起こしたくないので、その場を離れるときは慎重に慎重に足を運ぶ。その姿は、もはやキャッツアイ。

思わず笑ってしまいますが、共感できるママも多いのではないでしょうか?

今日もたくさんのママが、子供を寝かしつけた後もキャッツアイに変身していることでしょう。

9.どなたか私のツヤ玉しりませんか?の破壊力

毎日のお風呂上がり。子供の保湿ケアは欠かささず、今日もしっとり!と満足したのもつかの間。

自分の顔は、カサカサで潤いなんて感じない…ツヤ玉なんてどこに…。自分のお肌のお手入れまで手がまわらなかったり、産後のホルモンバランスの乱れや夜泣き・夜中の授乳で寝不足もあったり、鏡で見たらがく然としてしまうことはありませんか?

子供のお肌の方がきれいなのに子供優先で保湿している…母はみんなそうかもしれませんね。そんなときは、子供でも大人でも使える保湿剤を使うと、子供もママも一緒にケアできておすすめです。

10.効果絶大パワースポット、ふともも

赤ちゃんのムチムチな太もも、思わず触りたくなってしまいますよね。

もっちもっち、すごく分かります。そのムチムチの太ももは日に日に成長し、骨あるの?と疑いたくなる程柔らかさが無くなり、張りのある太ももに進化。動き出すようになれば徐々に引き締まっていって、そのムチムチさもなくなってしまいます。

しかし、小学生になってもムチムチさをキープする子も。これは、朗報ですね。

生活するうえで、悩むこともたくさんあるはずです。そんなとき、目の前の我が子の太ももに癒やされてみては?

子育てに悩み、子育てに幸せを感じる

ママになって全てが子供中心の生活になり、戸惑ったり、イライラしたり、悲しくなったり。「ママ」というのは、体力的にも精神的にも本当に忙しい…と、つくづく感じます。

一人で考えていると、あまり良い方向にはいかないもの。

ヤマダモモコ(yamadachiko)さんの育児日記を見ていると、育児に奮闘する姿、ありのままのママの姿がリアルに、そして面白く描かれていて、今までイライラしていたことも笑えてしまったりしませんか?

つらい夜泣きも、思わず青山テルマさん風に対応してみたり、モヤモヤしたことも我が子の太ももに癒やされてみたり。

見方・考え方で変わってくることもあります。心が折れてしまう前に、休憩しましょう。

子育てには悩みがつきもの。そして、幸せもついてくるものです。一緒に子育て頑張りましょう!

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