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編集部ママが語る「子供の教育費」…妊娠・出産を機に考えたい、我が家のお金のこと

妊娠すると気になりだす、お金のこと。日々かかるお金に加えて、子供の将来のために学費を備えようと、学資保険への加入を検討するママも多いかもしれません。学費だけでなく、パパやママの病気や事故などの予想外の出来事にも備える必要も…。実際に編集部ママたちにインタビューし、お金や学費についての悩みを聞いてみました!

妊娠・出産を機に考える、お金のこと

妊娠が判明し、喜びと同時に考えるのがお金のこと。

必要なものも増え、どうやりくりしていこうか悩む家庭も多いようです。

赤ちゃんが一人産まれたら、生活費は毎月平均いくら上がりますか??(o・ω・o)

まだ出産は先のことですが、初めてのことなのでお金の面でやってけるか不安になっています(;・ω・)
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今後赤ちゃんも生まれてたくさんお金もかかってくるので、
旦那さんだけの給料で生活できるのかが不安でたまりません…。
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収入の面はもちろん、家庭ごとに重視するものや将来の計画は異なるもの。

一概にこれで大丈夫!という答えは出せないものです。

その家庭ごとの悩みや計画に沿った解決策を探していく必要があります。

ママリ編集部ママに聞く「将来のマネープラン!」

そこで今回、ママリ編集部のママとプレママに、それぞれの家計のやりくりやお金の悩みについて、インタビューしてみました。

そこから見えてきたお金に関するママたちの不安や本音をご紹介します!

しおりさん:「お金で一番気になるのはやっぱり子供のためのお金です。

うちは子供2人で二歳差。

受験はかぶらないけれど、大きくなるまでそれなりに出費が続くので、これからどう貯めていったらいいか悩みです…」

あいさん:「私も、まだ妊娠中ですが子供のお金が気になります。今からもう子供貯金をしています。

あとは今のこんな世の中なので、自分の老後のことも気になります。年金がもらえるのかも不安なので、貯蓄した方がいいのかな、とか」

必要なお金は計画的に備えたい

子供にかかる教育費は、環境にもよりますが、かなり高額になってしまうことも。

必要なときに慌てないためにも、計画的に備える必要があります。

あいさん:「今行っている子供貯金は続けながら、児童手当も全額貯金しようと夫と話しています。

でもそれだけじゃ足りないですよね。できたら子供は2人ほしいと思っているのですが、悩ましいです」

しおりさん:「子供にはそれぞれやりたいことを見つけてほしいし、親としてできる限りサポートしたいと思っています。

だから2人とも学資保険に加入しているんですが、それだけでいいのかどうか…。

もっと効率的に貯められるものがあったらいいな」

かかるお金は子供の費用だけじゃない…

あいさんも仰っていたように、子供の費用だけでなく、自分自身の備えについても考える必要があります。

大黒柱であるパパが病気になったなど、予想外の出来事が起こることもありますよね。

そんなとき慌てないためには、どう備えたらいいのでしょうか。

もしものときもサポートしてくれる「学資保険」

子供がいる家庭の約6割以上が加入しているとも言われる学資保険(※1)。

実際に加入しているママたちの声が、ママリQにも多く寄せられています。

長男は2歳から、次男は生後2ヵ月で同じプランの保険に入りました。次男は月9,600円くらいです。うちは家計のやりくり重視で手頃なプランを作ってもらいました。
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加入している契約コースや、保険料の払い込みが年払いか月払いかでも変わりますが、ママリQの投稿を見ると、大体月に5,000円~1万円ほど支払っている家庭が多い様子。

半強制的に貯蓄しないと貯められない性格なので、学資保険や生命保険は必要だと思いました!
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子供の学費のため、というだけでなく、自分では定期的な貯金ができない、という理由で加入しているママもいます。

出典元:
  • ※1:NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社「学資保険に関する調査」NTTコム リサーチ2013年7月16日(http://research.nttcoms.com/database/data/001583/,2017年8月24日最終閲覧)

「学資保険」と聞いて真っ先に思い浮かぶイメージは?

編集部のお二人に聞いたところ、学資保険は「子供のために積み立てるもの」「子供が生まれたら加入するもの」という答えが返ってきました。

そして学資保険に加入するときにまず重視したいのは「返還率!(※2)」とのこと。

しおりさん:「でも正直、どんな学資保険が自分に合っているのかよくわかっていないんですよ。毎月の支払金額もそれなりにありますしね」

あいさん:「ホントいろいろあって、迷いますよね!私もいろんな資料をもらってはみたものの、どこに加入したらいいのか正直分かりません。

損はしないように…とりあえず、返還率を重視しようかなぁ」

あいさん:「保険は長く支払う大きな買い物なので、何かあったときにサポートしてくれるものを選びたいです」

※2:返還率とは、払込保険料累計額に対する満期までの学資金・満期保険金の受取累計額の割合のことです。

家族を徹底サポート!「第一生命の学資保険」って?

今回おすすめしたいのが、第一生命の学資保険!

第一生命の学資保険には、いくつかプランがあります。

教育資金以外にも充実した保障があるプランから、とにかく効率的に貯められるプランなど、家庭ごとのニーズに合わせて、選ぶことができます。

気になる第一生命の学資保険!

その中でも以下の3点について、編集部ママたちは興味深々でした。

契約者の7大リスク(※3)をサポート(※4)

しおりさん:「子供の将来を守るため、もしものときどうしよう、という危機感はいつもあります。

私たち親に何かあったときにでも、子供の教育資金が準備できる保障がついているのはすごく助かる!」

※3:7大リスクとは所定のがん・急性心筋梗塞・脳卒中・所定の要介護状態・所定の身体障害状態・所定の高度障害状態・死亡となります。
※4:プランにより保障内容は異なります。

自分にあったプランから選択できる

あいさん:「産休に入ったら家計も変化するし、保険料は毎月無理のない範囲での支払いにしたいです。

将来的には子供は2人いたらいいなと思うので、まずは返還率を重視したシンプルなプランから始めてみたい!」

しおりさん:「私は、教育費だけでなく親のもしものときのサポートを重視した、保障が充実したプランが気になるかな。

毎月の出費が増えてでも、十分安心できる保障が欲しい!」

「生涯設計デザイナー」からの提案が受けられる

お二人が特に絶賛していたのがこれ。

保険は、加入時に自分に合ったプランを選んでも、年月が経つとまたいろいろ変わるもの。

定期的な見直しをしたいけれど、その都度窓口などに行くのは面倒…。

そんなときに「生涯設計デザイナー」がいるのは心強いですよね。

「生涯設計デザイナー」には現役ママも多いとのことで、より相談しやすいですね!

学資保険の詳細はこちらから!

子供の将来のために学資保険がおすすめ!

妊娠中から考えておきたい、お金のこと。

将来設計を考えるときには、貯金だけでなく学資保険も視野に入れたいですよね。

子供と自分の未来の「確かな安心」のために、第一生命の学資保険で備えてみませんか?

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●このページは2017年8月時点の商品の概要を説明したものであり、契約にかかるすべての事項を記載したものではありません。検討にあたっては「保障設計書(契約概要)」など所定の資料を必ずお読みください。
また、契約の際には「重要事項説明書(注意喚起情報)」「ご契約のしおり」「約款」を必ずお読みください。

(登)C17P0099(2017.8.24)①

出典元一覧

  • ※1:NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社「学資保険に関する調査」NTTコム リサーチ2013年7月16日(http://research.nttcoms.com/database/data/001583/,2017年8月24日最終閲覧)