GW直前☆赤ちゃんと一緒に♪はじめての海外旅行!赤ちゃん連れに優しい旅行先5選☆

赤ちゃんと海外旅行って行けるのかな?国際線は2歳から運賃がぐぐっとあがるので、実は赤ちゃんのうちが狙い目です☆東京から直行便が出ていて、赤ちゃん連れでも行きやすい、オススメの旅行先を紹介します(*^^)vもうすぐゴールデンウィーク☆思いきって家族みんなで海外旅行はいかがですか?

赤ちゃんと行きたい海外旅行!

国際線は2歳から幼児運賃(大人運賃の75%)が適用となるので、実は赤ちゃん(乳児料金は大人運賃の10%!!)のうちに旅行するのが狙い目です☆

もうすぐゴールデンウィーク☆赤ちゃんの海外旅行デビューの計画をたててみてはいかがですか?

☆赤ちゃんとの旅行で重視したいポイント☆

  • 移動に負担がかからない
  • 時差が少ない
  • 衛生的で安全性が高い
  • もしもの時に、日本語で診察が受けられる病院がある

これらのポイントを満たし、東京から直行便で8時間以内☆赤ちゃんに優しい海外旅行先を紹介します。

赤ちゃん連れに優しい海外旅行先5選☆

赤ちゃん 旅行

それでは上記で紹介したポイントを満たした海外旅行先を5つ紹介します☆

1☆ハワイ

子連れ旅行の不動の人気NO.1といえばやっぱりハワイ!赤ちゃんのビーチデビューがハワイだったら…ステキですよね♡

旅行会社から赤ちゃん連れの専用の旅行プランが多くだされていますのでそういったプランを利用すると安心ですね。

基本情報

  • 東京から約7時間
  • 時差19時間
3歳の息子と1歳の娘を連れて、家族4人で初渡ハしました!本当に魅力的で何でもあるところ!また近いうち必ず訪れたい場所です。
出典: 4travel.jp

ハワイには何度もリピートしたくなる魅力がありますよね♪

2☆グアム

日本から1番近いリゾート地、グアムは赤ちゃん連れの海外旅行デビューに大人気の場所☆日本語が通じる場所が多く、日本の免許証がそのまま使えます!

ハワイ同様、ベビーウェルカムの旅行プランが多く販売されています(*^^)

基本情報

  • 東京から約3時間30分
  • 時差1時間
息子にとって初めての海。今回は海で泳ぐ機会は無かったけど、寄せては返す波に駆け寄ったり、浜辺で拾ったりした貝殻の事、息子がこの日見たグアムの海を記憶の片隅に残して欲しいです。 出典: 4travel.jp

家族3人の忘れられない思い出ができますね♪

3☆シンガポール

近年人気のシンガポールは動物園や水族館、プールといった子供向け施設が充実しています。時差も1時間で治安が良くクリーンな街は、ベビー連れの旅行にもぴったり!

和食のお店が多いので、子供の食事にも困りません。

基本情報

  • 東京から約7時間
  • 時差1時間
ベビーカーで赤ちゃんと旅行したが、ショッピングセンターにはちゃんとしたオムツ換えスペースや授乳室のあるところが多く、その点では日本より充実しているように思った。 出典: www.tripadvisor.jp

清潔なオムツ替えスペースや授乳室などが充実していると、赤ちゃん連れでも安心して街歩きできますね♪

4☆バリ島

東南アジアの人気リゾートバリ島。日本語が通じるホテルが多く、物価が安いのが嬉しいポイント☆

スパやマッサージに買い物などママが楽しめることもいっぱい♡

基本情報

  • 東京から約7時間30分
  • 時差2時間
妻と私がスパに行ってる間、息子をベビーーシッターさんにお願いしました。息子もすぐ懐き、安心して預けることができました。料金も手頃ですから本当に助かりますね。 出典: 4travel.jp

物価の安い東南アジアならではですね♪夫婦2人の時間も楽しめるのは嬉しいですね☆

5☆香港

東京よりもコンパクトで比較的空いている香港ディズニーランドは小さな子供連れでも行きやすいと人気です♡

リゾートよりもシティ派のパパママにオススメ☆

基本情報

  • 東京から約5時間
  • 時差1時間
料理屋ではだいたいお粥があるので、赤ちゃんも大丈夫だと思います。米麺や麺類を短く切ったものでも大丈夫だと思いますし、店が騒がしい所が多いので、多少赤ちゃんが騒いでも迷惑になりません。 出典: 4travel.jp

お粥や炒飯、点心などの中華料理は離乳食を卒業した子供も食べやすいので、一緒に現地のグルメを楽しめるのは嬉しいですね(*^^)v

赤ちゃん連れの旅行☆成功の秘訣

赤ちゃん連れの旅行☆

授乳やお昼寝のペースを考慮して、ゆったりとしたスケジュールで動くことが成功の秘訣です(^_-)パパママもリラックスして楽しい家族の時間を過ごしてくださいね♪

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本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応いただきますようお願いいたします。なお、ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

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