近畿大学医学部附属病院の口コミと体験談 大阪府狭山市

近畿大学医学部附属病院」大阪府狭山市 について、実際に診察・出産をした人の体験談と口コミを紹介します。妊娠していることが分かり、最初に考えるのは「どこの産婦人科で診てもらうべきか?」というところだと思います。この記事では、女医さんの有無や、先生の印象、また設備や駅からのアクセス、実際の方がこの産婦人科を選んだ決めてなどを紹介しています。

近畿大学医学部附属病院について

大きな病院だしとても有名な病院です。産婦人科は妊婦さんが特に多かったです。 ここの産婦人科は検診が終わると助産師さんとのお話があるのですがきになった事とか 聞けてとってもいいと思います。なので検診と助産師さんからのお話があるので少し時間は長いですが 自分に安心できる病院だと思います。色々な患者さんがいますけど先生がちゃんと診察してくれるので みなさん安心してかよえる病院です。

近畿大学医学部附属病院の基本情報

「近畿大学医学部附属病院」大阪府狭山市 について、アクセスや基本的な情報についてご紹介します。

病院へのアクセス

大阪府狭山市大野東377-2 泉北高速鉄道栂・美木多駅から徒歩10分 バスも出ています。

出産にかかる費用

お金

約47万

出産の際の分娩の種類や方法

促進剤・普通分娩

女医さんの有無、お医者さんの雰囲気など

女医さん有りです。年齢は30~40代 活発で明るく優しい

近畿大学医学部附属病院の良い点・オススメポイント

おすすめ

いいところはやはり大きな病院だしもしお腹の子や自分自信に何かがあったらと考えるとここの病院にしてよかったと 思います。先生は優しいし助産師さんとのお話があるので聞きたい事があればなんでも教えてくれるし先生から聞いた 事忘れてしまっても助産師さんがまた教えてくれるので安心できる事が一番のオススメです。 きつい病院もあるかもしれませんが私はきつく言われるのがあまり好きではないので優しいし明るいしとにかく 喋りやすいのでここの病院にしてよかったとおもっています。

近畿大学医学部附属病院を選んだ決め手!

初めは時地元の産婦人科にいってたのですがそこは出産できる病院ではなかったのとお腹に事が小さくてあまり 成長してなかったのでなんかあったらいけないし私の年もまだ若いので近畿大学医学部附属病院を紹介してもらいました 地元の産婦人科の先生も以前は近畿大学医学部附属病院に勤めており知ってる人ばっかりだから安心して紹介するよと 言われて紹介してもらいました。

近畿大学医学部附属病院の改善して欲しいポイント

広い廊下もあれば狭い廊下もあります。わたしは他の科に用事があって行った時とても狭くてお腹が通る人に あたりそうになってちょっと怖かったので廊下を広げてもらうと車椅子の方や妊婦さん達も安心して歩ける と思います。 後は患者さん同士がふれあれる場所などがあれば嫌な入院生活も楽しく入院できると思うし人と喋るだけでも いい頭の運動になると思います。

近畿大学医学部附属病院についてもっと詳しく

以下では、近畿大学医学部附属病院について、スタッフの対応や院内の設備についてももう少し詳しくについてなど詳しくご紹介します。

スタッフの対応

医師

先生はとにかく明るくて喋りやすいし活発で優しく色々説明してくれるしすごいいい先生でした。 助産師さんはとにかく優しいて気がきく人で喋りやすくてすごいいい人ばかりでした、出産後 私は全然寝てなくて顔がやつれてた時声をかけてくれて今日は預かるのでゆっくりしてくださいって 言われた時すっごく嬉しくて今でもその言葉は覚えています、看護師さんもフレンドリーで色々なお話が できてとってもいい勉強になったし楽しい入院生活をおくれました。

院内の設備

個室は有りましたけど私は大部屋でしたのでどのくらいの広さかはわかりません、大部屋も私からしたら少し狭かった 気がします、トイレは二箇所ありましたけど大部屋からのトイレは少し距離がありました、お風呂は広々と使えました 居心地は悪くはなかったです。病院の中には食堂もありました、後コンビニもありましたし美容室もありました。 中庭はとても綺麗で天気がいい時はそこで休むのも患者さんからしたら気分転換になりそうでとてもいい場所でした

入院時の食事やその他のアクティビティについて

お食事は患者さんの健康を考えて薄味でも美味しく食べれる食事を出してもらってました、見た目は普通の病院食 と同じなのですが美味しく召し上がれました。朝はパンとジャムとフルーツと牛乳お昼は冷やし中華やミートスパゲッティ サラダやちくわきゅうりなどもセットでした、夜はごはんと焼売や野菜炒めおひたしなどが出てきました、出産してから 数日立つとお祝い料理が出されました、それは豪華でとても美味しく召し上がれました。

私の近畿大学医学部附属病院での出産体験談を紹介します!

医師

私は予定日が過ぎても産まれなくて入院して促進剤を打って陣痛をこさすように進められて それで出産しました、促進剤を打つときは少しドキドキしていたのですが助産師さん達に 頑張ってねと言われ陣痛がきてすっごく痛い思いをしたのですが隣で助産師さん達が ついてくれて背中をさすってくれてトイレまで連れて行ってくれました。 すっごく優しい人達で学生の子も勉強で私の出産に立ち会いました、そろそろ分娩室に 行こうかと言われもうすぐ赤ちゃんに会える!楽しみ!と思い痛さなど忘れて分娩室に 向かいました、すると先生や助産師さん学生の方などがたくさんいて約10人くらいで私の出産のお手伝いをして もらいました、手を繋いでくれたり飲み物を飲ませてくれたり私がすっごく痛そうな時には呼吸の仕方も教えて くれてだいぶと陣痛がましになりいきむ時にも手伝ってくれて周りには人いっぱいだけど産むのに必死で 恥ずかしいもなく無事に出産する事ができました、たくさんいた先生や助産師さん学生の方などから おめでとうございますの言葉が聞けてとても嬉しかったです。初めての出産で一生の深い思い出ができました

近畿大学医学部附属病院の紹介は以上になります。参考になりましたでしょうか?

妊娠すると病院探しなど、疑問が尽きないものです。
そんな時には、このサイトを運営する「ママリ」が提供する、無料・匿名で先輩ママからアドバイスが貰える「ママリQ」のアプリも是非ご活用ください!

無料で使える女性限定Q&Aアプリ「ママリQ」はこちらから!

※この近畿大学医学部附属病院の体験談・口コミは、2014年6月3日時点における、実際にママさんの体験した情報に基づいて作成されています。(200057)

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応いただきますようお願いいたします。なお、ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリ一覧