徳島市民病院 産婦人科の口コミと体験談 徳島県徳島市

徳島市民病院 産婦人科」徳島県徳島市 について、実際に診察・出産をした人の体験談と口コミを紹介します。妊娠していることが分かり、最初に考えるのは「どこの産婦人科で診てもらうべきか?」というところだと思います。この記事では、女医さんの有無や、先生の印象、また設備や駅からのアクセス、実際の方がこの産婦人科を選んだ決めてなどを紹介しています。

徳島市民病院 産婦人科について

市民病院ということもあり、出産の時の万が一のことを考えて総合病院を選んだ人は多いと思う。里帰り出産も積極的に受け入れており、分娩数も多く実績もある。サービス重視の産婦人科ではないが、できる範囲で看護師さんは気にかけてくれ、赤ちゃんの抱き方、おっぱいのあげ方、沐浴の仕方など、最低限の事はすべて教えてくれる。 看護学校の生徒も多く実習にきていた。

徳島市民病院 産婦人科の基本情報

「徳島市民病院 産婦人科」徳島県徳島市 について、アクセスや基本的な情報についてご紹介します。

病院へのアクセス

徳島県徳島市北常三島町二丁目34番地 徳島駅から徳島市営バスなら東部循環 市民病院玄関前下車、川内循環 市民病院玄関前下車、川内循環 北常三島下車 徳島駅から徳島バスなら教育大宿舎前行き 北常三島下車、小鳴門橋行き 北常三島下車 車なら国道11号線吉野川大橋の南の交差点を東に曲がってすぐ

出産にかかる費用

42万

出産の際の分娩の種類や方法

普通分娩

女医さんの有無、お医者さんの雰囲気など

有り、若いがしっかりしている

徳島市民病院 産婦人科の良い点・オススメポイント

やはり何かあったときは安心できる。緊急時に対応してくれ、最新の設備もそろっている。 また過剰なサービスがないぶん、価格が安い。個室に入ったが、手出しもものすごく少なかった。 母子同室ということもあり、徹底的に赤ちゃんとの向き合い方を教えてくれる。 退院したときの不安を少なからず取り除いてくれたように思う。

徳島市民病院 産婦人科を選んだ決め手!

家の近くの産婦人科でもいいかなと思っていたが、私の母と姉か医療従事者で、何かあったときの事を考えると総合病院がいいとの事だったので、徳島市民病院に決めた。 また里帰り出産を積極的に受け入れており、自分が生まれた総合病院は人気でいっぱいだった為、そちらに決めた。 また自宅から車で15分程度で、父、母が通いやすいこともポイントでした。

徳島市民病院 産婦人科の改善して欲しいポイント

大部屋の条件がきつすぎること。大部屋は夫しか面会に来られないこと。自分の子供もダメ。私は価格を抑えるために大部屋で入院しようと考えていたが、父、母が面会に来てくれることもあり、なくなく個室の希望を出した。 感染症予防の為にそうせざるえないことはわかるが、厳しいと思った。 食事がもう少し美味しければ満点であると思う。

徳島市民病院 産婦人科についてもっと詳しく

以下では、徳島市民病院 産婦人科について、スタッフの対応や院内の設備についてももう少し詳しくについてなど詳しくご紹介します。

スタッフの対応

市民病院ということもあり、先生は曜日によって異なる。女医さんもいる。 私は里帰り出産の為、産婦人科にはあまり通わなかったが、しっかり丁寧に診療してくれる。取り上げてくれた先生はベテランだったので、安心してお産できた。看護師さんも優しくテキパキしていて、とても好感がもてた。看護スタッフの方もいつも綺麗に掃除してくれて、気持ちよかった。 事務スタッフは普通。

院内の設備

個室は有り。私は上から二番目のランクに入りました。 トイレ、シャワー室、洗面所完備。ただ人気が高く、すぐには入れなかった。大部屋では、夫しか入れず、里帰り出産だったので、おじいちゃん、おばあちゃんに来てもらうようになる為個室を希望していた。 院内のアメニティはほぼゼロ。ドライヤーは貸してくれる。石鹸も持参しなければならない。

入院時の食事やその他のアクティビティについて

市民病院ということもあり、食事は至って普通。特段美味しいというわけでもなく、まずくもなかった。 退院前に豪華な食事が出た。産後ということで、量はかなり多かった。 初めはあまり食べられなかったが、おっぱいをださないといけないことや、産後の体力回復のためにかなり食べれるようになっていた。いたれりつくせりのサービスはなかったが、母子同室ということもあり これから待ち受ける赤ちゃんと2人きりの生活の予行練習ができて、よかったと思う。

私の徳島市民病院 産婦人科での出産体験談を紹介します!

お母さん学校で、リラックスした出産方を学び、二週間くらい呼吸法やイメージトレーニングをしていたこともあり安産だった。 出産の前日におしるしがあり、とてもドキドキしたが、初産ということもありそんなに急いで病院にいかなければいけないとは思わなかった。その晩中、微弱な痛みはあったが、それほどでもなくゆっくり寝ていた。朝起きてからも生理痛くらいの痛みがあり間隔も測りつつ、日常の生活をし、入院準備は整えていた。少しずつ痛みも増してきたので、夕方シャワーを浴び、夜ごはんを食べ横になりくつろいでいた。病院に行って長時間苦しみたくなかったので、家で少しでも長く過ごしていたが、ようやくお腹痛くなってきたので、両親に車で送ってもらい診察してもらうと、子宮口が七センチ開いていた。 車椅子に乗り、即入院。浣腸し、お腹に器具をつけ波をみてもらった。 体は自然にいきもうとしていたが、助産師さんにストップをかけられ、ひたすら呼吸法。しばらくして分娩台へ歩いていき、何回かいきむと生まれました。

徳島市民病院 産婦人科の紹介は以上になります。参考になりましたでしょうか?

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※この徳島市民病院 産婦人科の体験談・口コミは、平成25年 7月時点における、実際にママさんの体験した情報に基づいて作成されています。(217894)

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