育児真っ只中のママ・パパにおすすめの子育てTwitterアカウント7選☆

現在子育て中のパパ・ママに人気のTwitter。気軽に呟ける子育てあるあるを発信している人も多いのでは? 育児真っ只中のママ・パパにおすすめの子育てTwitterアカウント7選をご紹介します。イラストレーターから子育て情報まで、パパ・ママが楽しく過ごせるようなアカウントを集めてみました☆

子育てTwitterは育児書のニュースタイル

子育て真っ最中のパパママにとって、Twitterは子育てのノウハウが詰まった大切な情報源。

一昔前は育児書や育児雑誌しか情報はありませんでしたが、今はネットが当たり前に普及し、情報収集の方法も変わって来ています。

子育てTwitterは、多くのパパ・ママの「子育てヘルプ!」に応えてくれる必須アイテムなのです。

子育て中のパパ・ママにお勧めのアカウントを7つをご紹介!

そんな子育て中のパパママに人気のアカウントを7つ紹介します。

お勧め子育てTwitterアカウント①@aomuro(あおむろ)

こんな反応がありました。

子育てTwitterで大人気のあおむろさん。日々のあるあるを4コマにしているのですが、このシュールなイラストとドンピシャな4コマに共感するパパ・ママさん続出。

Facebookなどでも子育て4コマ漫画が紹介され、今多くのパパ・ママに注目されているアカウントなのです。

お勧め子育てTwitterアカウント②@quriwoo2( 赤子イラスト(栗生ゑゐこ))

こんな反応ありました。

イラストレーターの栗生ゑゐこさんのTwitterです。

一瞬マツコデラックスかと思ったイラストですが、赤ちゃんの成長や仕草を独特の世界観で表現しているイラストはママさんに人気。

赤ちゃんのイラストを見てほっこりしたくなるパパママにお勧めです。

お勧め子育てTwitterアカウント③@emi_haha( ちちかわえみぞう )

画像出典:Twitter

こんな反応ありました。

ちちかわえみぞうさんのTwitterは育児のあるあるネタの他にも、日々のちょっとした生活にツッコミを入れたりと、読んでいるだけで楽しくなります。

平凡な毎日もちょっとした切り口に、ププッと笑いたくなります。子育てを楽しくをモットーにしているパパ・ママにお勧めです。

お勧め子育てTwitterアカウント④:@kumagoya (熊野友紀子 )

こんな反応ありました。

フリーランスのイラストレーターの熊野友紀子さんのTwitterです。現在は6歳と4歳のお子さんのママさんです。

イラストも勿論ですが、日々の子供との会話のやりとりや、昆虫ネタなどをさり気なくツイートしており、子育て中のパパ・ママの間でも頷ける内容が沢山ツイートされています。

お勧め子育てTwitterアカウント⑤@happyadvice (子育てハッピーアドバイス(1万年堂出版))

こんな反応ありました。

子育てパパママの勇気づけになる本として有名な「子育てハッピーアドバイス」のTwitterです。こちらのフォロワーは13000を超える人気っぷりです。

一言一言が子育て中のパパママの背中をそっと押してくれるので、子育てに悩んだ時は是非覗いてもらいたいツイートが沢山あります。

ちょっと疲れた時にお勧めの子育てTwitterです。

お勧めTwitterアカウント⑥@MAMAVOICE (ママの本音)

画像出典:Twitter

こんな反応ありました。

子育て真っ最中のママにしか分からない心の声が沢山つぶやかれています。ママはどこかで子育てに行き詰ってしまう事沢山ありますよね。

パパにもママの気持ちを理解してほしいので、是非読んでほしい子育てTwitterアカウントです。

お勧めTwitterアカウント⑦@mamari(ママリ)

こんな反応ありました。

妊娠・出産・子育ての疑問を解決するママ応援サイトです。

身近な悩みや疑問の解決だけでなく、ちょっとした息抜きに読んで楽しめる情報がたくさんです。パパにもママにも是非読んでほしい子育てTwitterアカウントです。

Twitterは育児真っ最中のパパ・ママの心の支え!

育児真っ最中のパパ・ママは日々子育てに追われ大変です。

Twitterはそんな人たちを励ましたり勇気づけたり、心の支えとなっているのです。

誰かに愚痴りたいとき吐き出したいとき簡単に発散できるTwitterは、育児に一生懸命なパパ・ママ達が唯一「自分」に戻れる大切な場所なのかもしれません。

「子育て」「Twitter」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応いただきますようお願いいたします。なお、ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

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