ママ・プレママ必見!!リアルな育児書はママ達の 「#本当の育児書」に書いてあった!☆☆

世の中のどんな育児書よりもリアルな育児書をご存知ですか?それは『本当の育児書』というハッシュタグがついた、ママたちからSNSに寄せられた育児のお話。まさしくリアルな「今」の育児書。世の中に多くある育児書を、読めば読むほど不安になったり、我が子と比べては心配になったり…でも実際は?そんなママ達の「声」をごらんください^^

育児書が正解?違えば不正解?そんなことはありません!

子育て中に不安はつきもの。でもそんな時、まわりに相談できる人がいなかったら、育児書を読んだりしますよね。

でもその育児書って本当に全て正解?それ通りにいかなかったら…不正解?

実際は育児書とは違う!

そんな先輩ママのリアルが投稿された「本当の育児書」というハッシュタグをまとめてみました♪

育児書を読むならまず最初にこのフレーズを追加して!

全てのアドバイスに「しかしその子による。」を追加して読みましょう。 出典: twitter.com

赤ちゃんとはいえ人それぞれ!♪

つくづく思いますが…

育児書の『新生児はほとんど寝てます』は嘘。正解は『寝てる以外ほとんど泣いてます』。こう書いておいてさえくれれば産後のママさんの気がどれほど軽くなる事か… 出典: twitter.com

想像以上に泣く、これが新生児ママの最初の壁かもしれませんね。

メーカーの謳い文句の新の意味を捉えてください

メーカーの謳い文句「先輩ママが作った!」「先輩ママが買ってよかったもの!」はあてになりません。あくまで『先輩ママの子供に効果があったもの』です。 出典: twitter.com

謳い文句も本当はこんな裏文句が隠されています…!

頼れるものは頼ろう

困ったらアンパンマンに頼れ 出典: twitter.com

アンパンマンを嫌いな子供はいないのでは…?お手本の育児書に書いてないのが不思議なくらいです。

家事タイムはこちらの時間です

家事は、朝夕のEテレタイムを狙え。 出典: twitter.com

そうです。Eテレ様様なのです。

お気づきかと思いますが

お手本の育児書「テレビの見せすぎに注意しましょう」でも実際は

「Eテレは神様。子供番組ゴールデンタイムを活用して晩飯の準備を一気にすすめましょう」 出典: twitter.com

Eテレ・アンパンマンは神様です。

この時間にはミルク、この時間には●●をあげましょう?

毎日同じ時間に離乳食は不可能です。 出典: twitter.com

つい、毎日それ通りにやらなきゃ!と肩肘が張ってしまいがちですが…無理な時は無理です。

離乳食は適度に手を抜きましょう

離乳食

天使のような悪魔の笑顔で、離乳食をひっくり返し食べないことはよくあります。あんまり気合い入れて作るとへこみます。フリージングやBFを使い、適度に手を抜きましょう。 出典: twitter.com

天使か悪魔かわからない、でも可愛いので憎めませんよね。

目に入る物を口に入れてしまうのはデフォルトです

絵本は噛むもの破るもの。厚紙で丈夫なものを与えましょう。薄い紙の絵本は破って食べます。カバーも破くので外しましょう。 出典: twitter.com

好奇心いっぱいの赤ちゃん。これも!?と思うことばかりですよね。

育児書には絶対に書いてないけど

子どもより夫の方が手がかかる 出典: twitter.com

ここで大きく頷いたママ、育児書に追記してくださいね。

試合終了ですよ?

初めはぎこちなくて泣かれてたパパも、貪欲に世話を続ければ子供はちゃんとなつく!

諦めるな!諦めたらそこで試合終了だ! 出典: twitter.com

諦めそうになったパパを褒めて讃えて…!(やはり手がかかりますね!)

子供は見ていないようで見ています

夫婦の仲の良さこどもはちゃんとみている。そして、それが良し悪しこどもにも影響する。 出典: twitter.com

子供は聞いていない、見ていない。なんて思わないことです。子供はとっても敏感です。

答えはそこにある

親子

育児書を見て悩んだり落ち込んだりする暇があったら、我が子をじっくりまじまじと見つめてみよう。答えはそこにある。 出典: twitter.com

眉間にシワを寄せて本を眺めているその瞬間に、大事な何かを見落としているかもしれません。

育児書よりも何よりも…☆

母にとって一番の先生は子どもと先輩ママ。

子にとって一番の先生はママとお友達。経験とコミュニケーションが一番の学び。 出典: twitter.com

これが本当の育児書☆

ママにとっても子供にとっても大事なのは経験とコミュニケーション^^一緒に成長していきましょう♪

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応いただきますようお願いいたします。なお、ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

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