JR東京総合病院の口コミと体験談 東京都渋谷区

JR東京総合病院」東京都渋谷区 について、実際に診察・出産をした人の体験談と口コミを紹介します。妊娠していることが分かり、最初に考えるのは「どこの産婦人科で診てもらうべきか?」というところだと思います。この記事では、女医さんの有無や、先生の印象、また設備や駅からのアクセス、実際の方がこの産婦人科を選んだ決めてなどを紹介しています。

JR東京総合病院について

総合病院なので、いろいろな科があります。 わたしは産婦人科にしかお世話になったことはありませんが、いつも病院はたくさんの人がいました。 外来病棟はとてもきれいです。入院病院は外来のようにとてもきれいではありませんが、汚いなんてことはないし、清潔感があると思いました。 新生児室へはカードキーが必要なので、セキュリティー面も安心です。

JR東京総合病院の基本情報

「JR東京総合病院」東京都渋谷区 について、アクセスや基本的な情報についてご紹介します。

病院へのアクセス

東京都渋谷区代々木2-1-3 JR新宿駅南口よりサザンテラス口より徒歩5分 JR代々木駅(北口)より徒歩5分 都営大江戸線新宿駅(A1出口)より徒歩1分 小田急線南新宿駅より徒歩5分

出産にかかる費用

約60万

出産の際の分娩の種類や方法

自然分娩

女医さんの有無、お医者さんの雰囲気など

女医さんの方が多く、若い先生でした。

JR東京総合病院の良い点・オススメポイント

個室は、1日5千円プラスではいることができました。 部屋にシャワーはないですが、個室と大部屋は別にシャワーが用意されています。 大部屋は四人部屋、六人部屋とあり、産前は四人部屋、産後は6人部屋と使われていたように思います。 なにかあればナースコールで呼んでいただけます。 洗濯機、乾燥機もあり、デイルームに冷蔵庫もありました。 同じ階には整形外科の病棟もありました。

JR東京総合病院を選んだ決め手!

一人目の時に、家が近いこともありお世話になりました。 そのときも健診も出産後も安心してお任せすることができました。 2人目で、早い時期からの切迫早産でもっと大きな病院に転院となってしまったのですが、正期産の時期に無事に入ることができたので、病院を戻りたいと希望したところ、暖かく迎えてくださいましたので、この病院にきめました。

JR東京総合病院の改善して欲しいポイント

切迫入院中は売店に行くこともできなかったので、配達サービスなどあるといいなと思いました。 転院後の病院は配達があったので、みんな利用していたので、あったらみんな嬉しいと思います。 健診は少し待ち時間が長かったので、細かく区切ったり、診察は午前だけなので午後もやっているといいなと思いました。 会計も時間によってはとても待つことがありました。

JR東京総合病院についてもっと詳しく

以下では、JR東京総合病院について、スタッフの対応や院内の設備についてももう少し詳しくについてなど詳しくご紹介します。

スタッフの対応

転院してきて、切迫早産での転院、そのあとにまた戻ってくるという行き来をしましたが、先生も看護師さんも事務のスタッフの方もとても丁寧に対応してくださいました。 切迫早産での入院もしましたので、毎日先生や看護師さんにはお世話になりましたが、文句なく毎日リラックスして過ごすことができました。 看護師さんは一人目のときから記憶にある方が何人かいましたので、なんだかそれも安心でした。

院内の設備

駅から近いのはとても便利だし、病院もとてもきれいです。 助産師さんも先生もとてもフレンドリーで相談事など相談しやすく安心して通うことができます。 産後もおっぱいチェックや授乳を細かくみてくださるので安心です。 今後のアドバイスもしていただけたので、退院後もあまり困ることなく授乳できました。 夜中も泣いたら呼んでくれるし、最初は休ませてくれたりとそのときの状況に応じて対応してくれます。

入院時の食事やその他のアクティビティについて

食事は総合病院なので、個人の病院とはやはり違いますが、産後のご飯は他のご飯とは違い、ちらし寿司など総合病院ではないようなメニューのものがありました。 毎食デイルームのパソコンからメニューを選択できて、好みのものが選べました。 食事はデイルームでとるのですが、なかなかお部屋などでは交流がないですが、デイルームで他のママさんたちとお話することができました。

私のJR東京総合病院での出産体験談を紹介します!

一人目も2人目も切迫早産となってしまい、2人目は入院をしました。 21週からの入院で、2週間こちらの病院にお世話になりましたが、もっと大きな病院への転院になってしまいました。 そのあと三ヶ月程その病院で治療入院をしましたが、自宅から遠いことと、一人目の分娩時間が短めだったこともあり、JR東京総合病院へ戻ることを希望しました。 快く受け入れてくださり、おかえり!と声をかけていただけてとても嬉しかったです。 そのあと中々生まれなくて、あれー?なんて先生や助産師さんとも笑って話していましたが、38週になり夜中4時ごろ破水をして、電話をいれてすぐに病院にいきましてが、少し痛いくらいで旦那とそのときはまっていた携帯アプリをしていました。 切迫入院中から子宮口は三センチほどひらいていましたが、病院にいっても4センチといわれ、少ししても5センチ。 まだまだじゃん!なんて思っていたらそこからすぐ全開になり8時半に出産しました。 急激に進んだためぐったりでしたが、安心して出産することがでしました。

JR東京総合病院の紹介は以上になります。参考になりましたでしょうか?

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※このJR東京総合病院の体験談・口コミは、12/27/2014時点における、実際にママさんの体験した情報に基づいて作成されています。(228595)

「JR東京総合病院」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応いただきますようお願いいたします。なお、ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

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