東京リバーサイド病院の口コミと体験談 東京都荒川区

東京リバーサイド病院」東京都荒川区 について、実際に診察・出産をした人の体験談と口コミを紹介します。妊娠していることが分かり、最初に考えるのは「どこの産婦人科で診てもらうべきか?」というところだと思います。この記事では、女医さんの有無や、先生の印象、また設備や駅からのアクセス、実際の方がこの産婦人科を選んだ決めてなどを紹介しています。

東京リバーサイド病院について

産科に力を入れている。産科の受付は2階で、他の科と分かれているので、病気をうつされるんじゃないか?という不安はなくいられる。全個室で、トイレ付。シャワー付きの部屋もある。ピンクと白を基調にしていてすごくきれい。 荒川区の母親学級に参加した時、同じテーブルにいた6名のうち半分はここで出産予定と話していた。 駅から少し離れているので、無料送迎バスもある。

東京リバーサイド病院の基本情報

「東京リバーサイド病院」東京都荒川区 について、アクセスや基本的な情報についてご紹介します。

病院へのアクセス

東京都荒川区南千住8-4-4 南千住駅徒歩10分くらい

出産にかかる費用

59万

出産の際の分娩の種類や方法

普通分娩

女医さんの有無、お医者さんの雰囲気など

あり/おそらく40歳前後。みなさんサバサバした感じ。

東京リバーサイド病院の良い点・オススメポイント

全個室。トイレ付きの個室とシャワー・トイレ付きの個室の2種類で、値段は5万位違ったような(間違ってたらごめんなさい) アメニティは豪華!母のパジャマ・子供の服・化粧品(確かコーセー)・タオル(バスタオル・フェイスタオル)・歯ブラシ・コップ・ブラシ・パンパース1パック・おしりふき・ウオーターサーバー・ラウンジにはハーブティーのティーパックなどが置かれていた。

東京リバーサイド病院を選んだ決め手!

わかった時点で事前に性別を教えてくれるので。 家から近いので。(徒歩15分。自宅からも実家からも近い) きれい・新しい・地元では有名なので。 大学病院ではない。(分娩や診察を学生に見られたくなかった) 家から一番近い産婦人科の病院が歩いて15分の所にあるのに、電車乗って別の所へ行くメリットが思い浮かばなかった。

東京リバーサイド病院の改善して欲しいポイント

予約していても診察が待たされる。土曜日だと30分以上待ったこともあったような気がする。 あと、補助券を利用しても1回の診察に実費で3,500円払わなきゃいけなかったので、できれば無料にしてほしい。 (ここへはクリニックに紹介状を書いてもらい、転院という形をとったのだが、クリニックでは無料だったし 他の病院でも補助券使えば数百円で診察がすんだという話を聞いていたので)

東京リバーサイド病院についてもっと詳しく

以下では、東京リバーサイド病院について、スタッフの対応や院内の設備についてももう少し詳しくについてなど詳しくご紹介します。

スタッフの対応

男性の先生も女性の先生も、基本的にさばさばした感じだった。 質問もすればきちんと答えてくれたし、やさしかった。 入院中、新生児のベッドが、子供が離れて5秒たつ前にボタンを押さないと呼吸していないと判断されてナース室へピーピー音が鳴るというタイプのベッドだった。そのボタンを押すことを何度も忘れてしまい ピーピーなってからナースコールをして「ごめんなさい!今の間違いです!!!」と謝った思い出があるが 何度そのようなことになっても、毎回やさしく「はーいわかりました!」と対応してくれてほっとした。 イライラされたり注意されたりしたらどうしようと思っていただけに、この対応はありがたかった。

院内の設備

食事はラウンジでほかのママさんと一緒に食べ、1食はお祝い膳という豪華なメニューの日があった。 食事を運んでくれるのは、白くて長いシェフの帽子をかぶった紳士なおじさまで おもてなし感が伝わる。 また、アロママッサージやシャンプーとヘッドセラピーなども行ってくれるので寝不足で疲れていてもがんばろうと思えた。 新生児の服、ママのパジャマ、バスタオル、化粧品などがアメニティとしてついているので荷物が少なく済んだ。

入院時の食事やその他のアクティビティについて

食事はラウンジでほかのママさんと一緒に食べ、1食はお祝い膳という豪華なメニューの日があった。 食事を運んでくれるのは、白くて長いシェフの帽子をかぶった紳士なおじさまで おもてなし感が伝わる。食器も洋食の時は白のお皿で、和食の時はお重のようなものにはいっていたときもあった。 アロママッサージやシャンプーとヘッドセラピーなども行っている。個室でやってくれるのでぜいたくな気分。 また、マタニティの時はマタニティビクスとヨガがある。どちらも始める前に子供の心音を聞いて異常がないのを確認してから 行うので安心。これは巷のヨガスタジオではできないことなので病院ならではだなと思った。

私の東京リバーサイド病院での出産体験談を紹介します!

午前中から、なんとなくお腹が痛い。 午後 結構お腹が痛い。 これは陣痛?でも、昨日の検診では「あと1週間後くらい、予定日ちょうどかもしれないですね。」 と言われていたし、子宮口もまだ2センチって言ってたから、違うはず!! 14:00過ぎ それにしてもお腹が痛い。ので、親友にメール。 「前駆陣痛って結構痛いのかな?」→様子を見にきてくれる。 この痛がり方は、本陣痛だとすぐわかったようで、 「今の陣痛収まったら、病院電話した方がいいよ!」 いつのまにか陣痛間隔15分。 15:10 病院に電話。出発準備。 15:15 家を出発。親友がチャリで来てくれていたので、自分だけタクるのもなんだなと 思ったので、病院まで歩いていくことにする。 普段なら、歩いて10分?15分のところ、途中途中で「うーー」となりながらも 午前中、商店街で買ったブリ、大根と煮ようと思ってたのに、、、とか考えながら病院へ。 15:45 病院到着。8分?5分間隔へ。 15:55 内診。 先生「あれ!子宮口9センチ空いてるよ!」 1フロア上の陣痛分娩室へ。陣痛収まった時を狙って歩いていけばいいやと思っていたが 「お願いだから、車椅子乗ってください!」と看護師さんに言われたので、 車椅子の到着を待ってから移動。 16:00 陣痛分娩室へ。親友が夫に電話。5分?3分間隔。 16:30 夫へ再度電話。 私「今どのへん?看護師さんがもう一回電話し…いたたたた(話すの無理!)」 看護師さん「あとどのくらいですか?早くしないと生まれちゃいますよ!」 17:00 夫到着。イスが、分娩台へトランスフォーマーの様に(イメージ)変身。 17:10 破水させて、何度かいきむ。 17:30 無事出産! 終わった後、助産師さんに「とても上手でした」とほめられ 看護師さんには「次はもっと早く来てくださいね!!」と言われる 自他ともに認める安産。 でした!!

東京リバーサイド病院の紹介は以上になります。参考になりましたでしょうか?

妊娠すると病院探しなど、疑問が尽きないものです。
そんな時には、このサイトを運営する「ママリ」が提供する、無料・匿名で先輩ママからアドバイスが貰える「ママリQ」のアプリも是非ご活用ください!

無料で使える女性限定Q&Aアプリ「ママリQ」はこちらから!

※この東京リバーサイド病院の体験談・口コミは、5/10/2013時点における、実際にママさんの体験した情報に基づいて作成されています。(235341)

「東京リバーサイド病院」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応いただきますようお願いいたします。なお、ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリ一覧

フォローすると公式アカウントから、最新の情報をいち早くお届けしています!