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「あの子、障害児になっちゃうかも」母が抱える不安な思い|リエゾン「名前の意味」#1

「会話が一方通行で、途中で邪魔されると怒りだすこともあるので…」。小学校入学を控えた娘、希(のぞみ)の発達に不安を抱えている一人の母。通常の小学校に通わせたいと考えつつも、それがわが子にとって適切なのか…その思いを小児科研修医、遠野志保(とおの しほ)に吐露します。果たしてその答えは見つかるのでしょうか。生きづらさを抱えた子どもと親、その人々に向き合う医師を描く『リエゾン ーこどものこころ診療所ー』第3巻から「名前の意味」配信第1回、どうぞごらんください。※2022年1月28日までの期間限定公開です。

©ヨンチャン・竹村優作/講談社

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わが子の成長に不安を感じ、検査を受けさせた母。その結果を聞く前日に夫に話した「ごめんね」という言葉からは、親としてわが子の未来を案じ、どこか責任を感じているような気持ちが伝わります。

希の検査結果を受け、家族は進学についてどのような選択をするのでしょうか。次回に続きます。

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