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「どうしてうちの子だけ…」受け入れられない現実|リエゾン「名前の意味」#3

発達障害の可能性がある少女・希(のぞみ)。発達検査の結果を伝えたところ母親は拒絶し、「診断書は要らない」「小学校には普通に通わせるつもり」と答えます。自分を責めてしまっている母親の口から出た、思わぬ言葉とは…? 児童精神科医の佐山と研修医の遠野志保が、生きづらさを抱えた親と子に向き合う 『リエゾン−こどものこころ診療所−』。3巻から「名前の意味」を4回にわたってお送りします。※2021年3月7日までの期間限定公開です。

©ヨンチャン・竹村優作/講談社

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©ヨンチャン・竹村優作/講談社

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「うちの子だけ支援学級に通わせるのは抵抗がある」という母親。その抵抗する気持ちに寄り添いながら、佐山は療育を受けてみることを提案します。診断を確定させることよりも、今は必要な支援に繋がることが大切だと…。

続きの#4は2月21日配信予定。お楽しみに。

『リエゾン』の続きが気になる方はこちら

©ヨンチャン・竹村優作/講談社

『リエゾンーこどものこころ診療所ー』はコミック1〜3巻が好評発売中。そのほか、コミックDAYやコミックプラスなどの電子書籍サイトでも1話単位で購読できます。続きが気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

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