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「ランドセルはもう買った?」ママ友との会話に入れない母親は|リエゾン「名前の意味」#4

小学校入学を控え、発達障害の可能性があるとわかった少女・希(のぞみ)。検査に関わった研修医の志保は、希の進路が気になります。児童精神科医の佐山は「特別支援学級や通級指導教室の選択肢を想定しておくべきだ」と考えている様子。一方、希の母親はママ友との入学準備の会話に入れずにいました。生きづらさを抱える親と子の姿を描いた 『リエゾン−こどものこころ診療所−』。3巻から「名前の意味」を4回にわたってお送りします。※2021年3月7日までの期間限定公開です。

©ヨンチャン・竹村優作/講談社

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ママ友からの「ランドセルはもう買った?」との問いかけに言葉を詰まらせる母親。お友達の輪から離れて一人で遊ぶ娘の姿に、ますます不安を募らせています。

一方、療育の現場を見学に行った志保は、言語聴覚士の凛(りん)と出会って…。

この先、物語はどのように進んでいくのでしょうか?続きは『リエゾンーこどものこころ診療所ー』3巻でご覧ください。

『リエゾン』の続きが気になる方はこちら

©ヨンチャン・竹村優作/講談社

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