お絵かきボードで想像力を育もう!ディズニーやアンパンマンなどの人気商品5選

子供たちはお母さんお父さんが文字を書くのを見て、ペンなどの筆記用具に興味を持ちだしますよね。そろそろ落書き帳やクレヨン、お絵かきボードを買ってあげようかな...と思うママ、パパのために今回はおすすめのお絵かきボードをご紹介します。お絵かきボードは持ち運び可能で、簡単に描いたものが消せるボード。機能も特徴豊かなお絵かきボードは、思わず大人も楽しんでしまうような素敵な商品もたくさん。ぜひ楽しく選んでみてくださいね。

PIXTA

1歳から使えるお絵かきおもちゃにはどんなものがあるのかな?

1歳ごろから「お絵かきに興味を持ち始めた」というお子さんも多いのではないでしょうか?1歳半ごろには「なぐり書き」と呼ばれる、クレヨンなどを持って紙にぐちゃぐちゃと円を真似たような線が描けるようになると言われています。

絵自体の出来栄えはまだまだ求められる時期ではありませんが、せっかく絵に興味を持っていたら「もっといろいろ描かせてみたいな」と感じるのも親心ですよね。

お絵かきボードの魅力

お絵かき PIXTA

お絵かきボードの良い点は、見開きノートくらいの大きさのものも販売されていて、持ち運びもできること!そして何より、インクなどがテーブルにはみ出す、お気に入りの服につく、といったことがないので汚れる心配がないのが一番うれしいところ。

赤ちゃんはつい色々なところに書いてみたくなってイタズラに発展してしまうこともあるので、好きなだけ落書きできるお絵かきボードは赤ちゃんにもママにも嬉しいおもちゃですね。

どんなお絵かきボードがあるの?おすすめの5種類をご紹介

お絵かき amana images

お母さんたちの中には小さいころお絵かきボードを持っていた方もいらっしゃるかもしれません。ペンを使って絵が描けて、何度も消せるお絵かきボードは、子供にとってとっても楽しいおもちゃですよね。

人気のお絵かきボードはどんなものがあるのでしょうか?今おすすめのお絵かきボードを5つご紹介します。

1.素敵なインテリアにもなりそうなおしゃれお絵かきボード

gg* oekakihouse(おえかきハウス)

お祝いにも使えそうな、とってもおしゃれで可愛いお絵かきボードです!

ボードに絵を描くと4色の色になり、お絵かきもわくわく楽しくできますよ。細かなところまでデザインされていて、絵を消すスライドバーが犬の形をしているタイプと、猫の形をしている2タイプがあります。

置いてあるだけでも素敵なインテリアになりそうですね。

2.大きなボードに、思いっきり書けちゃいます!

ハッピーキャンパス 900

お子さんに思いっきり大きくお絵かきさせたいパパママにおすすめです。壁に穴をあける必要もない、壁立て型のお絵かきボードです。

家族みんなでお絵かきができる、楽しい時間が持てそうですね。「思いっきりお絵かきしたい!」という子供の思いも叶い、大満足のはずです。

3. いつだってアンパンマンと一緒

アンパンマン 天才脳らくがき教室

キャラクターお絵かきボードなら、やっぱり幼児に大人気のアンパンマン。専用のペンが三角ペンになっていて、お子さんが正しくペンを持てるようになっていますよ。

スタンプも付いていて、小さいお子さんにはぴったりのお絵かきボードです。

4. まるで黒板にお絵かきしているみたい!?

おえかきがっこう

黒板風ですが、磁石のお絵かきボードになっていて、長く使ってもボードがきれいなまま!絵を消すスライドバーは、持つ部分が大きく軽いので、小さなお子さんでも簡単に絵が消せます。部分的に消したいところだけ消すことが出来ますよ。

グリーンの黒板のような見た目も可愛いです。持ち手が付いていて持ち運びも楽ですね。

5. ディズニー好きにはたまらない!

ディズニー ミッキー&フレンズ 2カラーせんせい

黒と赤の2本のペンが付いています。色の違いも楽しむことができ、2本のペンで親子でお絵かきも楽しめます。ディズニー大好きなお子さんにおすすめの、ミッキースタンプも付いているお絵かきボードです。

スタンプはブロック型で、小さい子も握りやすくなっています。

気に入ったお絵かきボードは見つかりましたか?

クレヨン PIXTA

1歳から遊べるおえかきボードは、いかがでしたか?おしゃれなものから、お子さんが喜びそうなキャラクターのボードまでありましたね。

それぞれ絵を描くと色がついたり、ペンが2つ付いていたりとさまざまです。お絵かきが大好きなお子さんが好きなだけお絵かきを楽しむことができ、紙を無駄にしたりテーブルや服を汚したりしないところも嬉しいですね。

ペンやクレヨンに興味を持ったお子さんにぜひプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

「お絵かきボード」 についてもっと詳しく知る

リファレンス一覧

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリー一覧

フォローすると公式アカウントから、最新の情報をいち早くお届けしています!