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伝え方に悩む「死」の話。あなたはどう話しますか?|子どもに死を伝えた話#1

このお話はとあるママ(仮名・ゆりさん)の体験談をもとにしたものです。冒頭で、娘から「ママもいつか死ぬの?」と聞かれた主人公・ゆり。幼い子どもはまだ「死」についてどういうものかわからず、親に質問してくることがあるかもしれません。そんなときどう答えるか、考えてみるとなかなか難しいですね。ゆりは、幼いころに人の訃報に接する機会があり、亡くなった人や気配が見えるような感覚があったといいます。そんなゆりの死に対する価値観とは?『子どもに死を伝えた話』第1話をごらんください。

©ママリ

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冒頭、ママの「いつかはね」という言葉に対する子どもの表情が、切なく胸に染みつきました。大切な人の「死」を意識すると、その人を失う怖さや悲しみが心にあふれてくることがありますよね。

幼いころから、死に触れる機会の多かったゆり。まだ若いうちから、人生の終わりについて考えるようになったといいます。そんなゆりが「死」だけでなく「生」について考えるきっかけとなったこととは何なのでしょうか。次回に続きます。

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原案:andy

イラスト:ちくまサラ

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