熊田曜子が第2子妊娠!実は昨年流産していたことも発表…。そんな熊田さんの発表に共感の嵐…!

タレント熊田曜子さんが2015年4月28日、自身のブログにて第2子を妊娠したことを発表しました。そして、実は2014年に一度第2子を妊娠していたものの、流産してしまっていたことも告白…!その上で今回の妊娠を本当に心から喜んでいる様子がうかがえます。この報告には、同時期に妊娠中の方々から、多くの声が寄せられています…!

第2子妊娠の報告と昨年流産をしていたことを報告…!

このたび、2人目「2度目」となる妊娠です。

実は、昨年にも第2子を授かることができたのですが 残念ながら赤ちゃんがお空に戻ってしまいました。

この間まで私のおなかの中から聞こえていた赤ちゃんの心臓の音が私の中で止まってしまったことが絶望的で、何を見ても何をしていても涙があふれてきました。。

たった数週間の短い命。授かることの奇跡。命の尊さ。健康でいられることのありがたみを小さな小さな我が子が命懸けで教えてくれました。 出典: ameblo.jp
医学的なことは分からないし、辛い気持ちを少しでも救うためなのかもしれませんが…私はお別れの時に赤ちゃんへ送ったメッセージが届き戻ってきてくれたのだと信じています。 出典: ameblo.jp

2014年の流産手術のことも合わせてブログで告白してくれた熊田さん。

手術当日『また戻ってきてね。』とメッセージを伝えた数ヶ月後に妊娠できたようです…!

熊田さんの流産・妊娠の報告を受けて、たくさんの声が…!

2012年に第1子を出産している熊田さん。同い年のお子さんのいるママ友も多く、楽しそうな子育てライフを公開していただけに、過去の「流産」の報告には驚きを感じた方も多かったようです…。

熊田さんの今回のブログを読んで、たくさんの方々が共感や感動といった声を寄せています。

出産のリスクは誰もがあること。あらためて「妊娠」の奇跡を実感…!

流産 高齢出産 晩婚 妊婦さんの数だけさまざまなケースがあるのが妊娠です。

妊娠・出産は人それぞれの”タイミング”。

今日ある命を大切に宿ってくれた命を守り、愛して生きていきたいな。 出典: ameblo.jp

熊田さんと同時期に妊娠されている方からは、共感の声がたくさん。

誰にだって出産への不安はあるけれど、今ある命の大切さをしっかり感じていきたいとあらためて思いますね!

妊娠=100%元気に赤ちゃんが産まれてくるとは限らない。

彼女がどれほどのショックを受けたのか胸が締め付けられるようでした。

妊娠は、妊娠をすれば100%赤ちゃんが元気に育ち産まれてくるものではないです。

どんなに短い命であっても、その存在に感謝をするあらためて心に刻みました。
出典: ameblo.jp

どれほどショックな事だったか…考えるだけでも、、という妊婦さんの方からの声も多数…。

短い間ではあれ、流産してしまった我が子にも「ありがとう」と「またね」を伝えた熊田さんだからこそ、赤ちゃんが早く戻ってきてくれたのかもしれませんね…♡

赤ちゃんが戻ってきたくて戻ってきてくれたんだね!

わかる、わかる!そのきもち!

すごーく素直なまっすぐなきもち。無事に元気な赤ちゃんが生まれますように。と願わずにはいられません。

赤ちゃんがすぐに戻ってきてくれたなんて…熊田曜子さんの気持ちを考えたら嬉しくて思わず涙…! 出典: ameblo.jp

今回の熊田さんの妊娠報告には思わず涙が出た、というコメントもかなり多く寄せられていました。。

流産の辛さを乗り越えての妊娠、元気な赤ちゃんが産まれますように、と願うばかりですね!

赤ちゃんは生まれてからも心配なことばかり、でもそれがお母さんになるってことなんですね。

私も妊娠して初めてわかりましたけど…妊娠したら必ずみんなが健康に生まれてくるわけじゃないですよね。

流産する確率だって思った以上に高かったし、安定期に入ったからって今度は色々な検査が待ち構えていて、健常に生まれてくるかもわからないし、逆子かもしれない。

生まれてからだって何が起こるかわからない。母親って子どもに対して心配が尽きない。でも、それが母親なのかもしれないですね。
出典: ameblo.jp

妊娠してからはいくら「安定期」に入ったとはいえ、その後何事も無いかは誰にもわかりません。

赤ちゃんを産んで育てる、という責任を負うことが母親になる、ということなのかもしれませんね。

赤ちゃんが居心地のいい母体でいられるように、楽しいマタニティライフを送りたい♡

ママ

流産を経て授かった大切な新しい命。第1子の時とはまた違った感動があるそうです…。

今は無事安定期に入っているそうですが、ご自身も言われている通り出産するまでは気を抜かず、、ゆったりしたマタニティライフを送ってほしいと思います♩

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