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「3歳肌は、一生肌。」小児科ドクターから学ぶ、一生の肌のために今からできるスキンケアレッスン

汗っかきでデリケートな肌の赤ちゃんにとって、夏はあせもやオムツかぶれなど肌トラブルが多い時期。どうしたらいいのか分からず、我が子のスキンケアに悩みを持つママも多数いるのでは?そんな夏のスキンケアに悩みを持つママに集まってもらい、一宮西病院小児科部長の杉山先生から正しいスキンケアの方法を教えてもらいました。そこで分かった、おむつ選びが実は重要なスキンケアだったという事実!猛暑が続くこの夏、是非一緒に実践しましょう。

今どきママが本音トーク!赤ちゃんの夏のスキンケアの悩みって?

赤ちゃんの肌トラブルは、ほとんどのママが経験ありますよね。

特に、たくさん汗をかく時期になると、赤ちゃんの肌トラブルやその対処法に悩むママも多くなります。

今回お話を伺ったのはこちらのママたち!

今回は、こちらのママたちに集まってもらい、肌トラブルの悩みについてお話を伺ってみました!

Q:汗をかきやすい季節の赤ちゃんの肌トラブルは?

ほとんどのママがあげたのが「あせも」

ほとんどのママがあげたのが「あせも」…。中には、かきむしって傷ができてしまったというママも!

デリケートな子供たちの肌を守るために、どんなケアが適切なのか悩んでいるようです。

Q:オムツに関わる肌トラブルはありますか?

生まれたその日から、赤ちゃんの肌にずっと触れているオムツ。通気性や吸水性が悪いと、そのまま肌トラブルに繋がってしまうこともありますよね。

3歳で基準が変わる?ママがオムツ選びで重視すること

子育てを経験した全国のママ約2,000名を対象に、パンパースが「3歳までの子育てに関して意識調査」を実施。

そこで「オムツ選びで最も重視することは?」と聞いたところ、子供の年齢が0~2歳では「通気性(ムレない)」と「吸収力(モレない)」が上位2位を占めたのに対して、3歳になると「価格」が1位に!

子供が小さいときは「機能性」が重視されるものの、3歳になると「機能性」よりも「価格」が優先されるようです。

小児科ドクターに学ぶ!繊細な赤ちゃんの一生肌を守るスキンケアレッスン

生まれたばかりの赤ちゃんの肌は、とても薄くて繊細。実は、3歳でも肌は機能も未熟で成長途上なため、十分なケアが必要です。

また、この時期に肌トラブルを繰り返すと、大人になってからの肌質に影響を与えてしまうこともあるのだとか。

赤ちゃんの頃から毎日スキンケアを行うことが大切。今回は、正しいスキンケアの方法を、小児科医である杉山 剛(すぎやま たけし)先生に教えていただきました。

スキンケアは、皮膚の機能を健康に保ってくれる!

杉山先生:「スキンケアにおいて肝となるのが『皮膚を清潔にし、保湿する』ということ!

皮膚を清潔にし、保湿することで皮膚を健康に保つんです」

3歳でも赤ちゃんの肌はデリケート!

杉山先生:「赤ちゃんの肌は薄くて繊細!表皮は、大人の肌より20~30%も薄いんです。

体を乾燥から守ったり、バイ菌や汚れ、アレルゲンが体に侵入するのを防いだりするバリア機能もまだまだ未熟…。そのため、子供の皮膚は、汚れやすく乾きやすいのが特徴です」

アレルギー発祥のリスクを減らせる可能性も

杉山先生:「3歳までは食物アレルギーやアトピー性皮膚炎を発症しやすい年齢です。

この時期に皮膚のバリア機能を高めることはアレルゲンが皮膚から侵入するのを予防しアレルギー発症のリスクを減らせる可能性があります。」

ママと子供たちが実践!ドクターおすすめのスキンケア

今回は、杉山先生の指導の元、「保湿」にフォーカスしたスキンケアをママと子供たちに実践してもらいましたよ!

使う保湿剤は各パーツに手のひら500円玉ほど!

杉山先生:「身体の各パーツに手の平に500円玉くらい、たっぷりの保湿剤を使いましょう。また、冬はクリームタイプ、夏はローションタイプ、セラミドが配合されたものを選ぶことも大切です。

あとは、子供の目を見ながら、ママやパパの手で優しく楽しくスキンケアをしてあげましょう!」

塗る場所は、7つのパーツに分けるのがおすすめ!

杉山先生:「保湿剤を塗る時は、①顔、②右腕、③左腕、④胸~おなか、⑤背中~おしり、⑥右脚、⑦左脚の7つのパーツに分けて、それぞれに500円玉分の保湿剤を塗るのがおすすめです。

保湿剤を丁寧に伸ばして、『肌がテカテカ光る』『ティッシュが体に貼りつく』くらいを目安にすると良いでしょう!」

オムツのギャザーが当たる部分もしっかりと保湿しよう!

杉山先生:「赤ちゃんの肌の中でも、特にオムツの中はおしっこやうんちで汚れやすく蒸れやすい部分です。ギャザーが当たる部分など、赤くなりやすいところもしっかりと保湿をしてあげてください。

また、一日中身につけているオムツは、“第二の皮膚”と言えますね!ずっと肌に触れている『オムツ』だからこそ、通気性が良く、肌にやさしいものを選んであげたいですね。」

「パンパースの肌へのいちばん*」が選ばれる理由

*P&G製品内比較

「3歳肌は、一生肌。」デリケートな子供たちの肌には、通気性、吸水性に優れた肌にやさしいオムツがおすすめです。

ここからは、第二の皮膚とも言えるオムツの中でも、デリケートな赤ちゃんや子供にもぴったりな「パンパースの肌へのいちばん」の特長をパンパースの担当者の方に紹介していただきました。

羽毛のようにふわふわやわらか

「『パンパースの肌へのいちばん』シリーズは、やわらかさにこだわっています。ねんね時期に使うテープタイプは、赤ちゃんのデリケートな肌をやさしく包みこむクッションのようなやわらかさを実現しました。

一方で動き回る時期に使うパンツタイプは、オムツと肌との摩擦を減らすことが重要です。動きを妨げないために、すべすべやわらかな素材で作られています」

パンパースのプレミアムライン「肌いち」のここがすごい!

こんなに薄い「吸収体」でもおしっこをしっかり即吸収

「これが、パンパースの中に入っている吸収体と呼ばれるものです。厚みはなんと0.6㎜!これ一枚でおしっこを吸収してくれます。

他の一般的なオムツの吸収体と比べると、パンパースの吸収体はものすごく薄いんです!」

「えー、全然違う!」吸収性抜群のシートの威力を確かめてみよう!

「一般的な吸収体とパンパースの吸収体でどれくらい水(おしっこ)を吸収するかを実験してみましょう!

このように、どんどん吸収していきます。さらに、おしっこがシート全体に素早く分散する仕組みになっているんです」

「なにこれ!」「さらさら!」ママたちも感動の嵐

「シートの表面がだんだん白くなってくるのが分かりますか?これはおしっこが逆戻りをしていない証拠!押していただくとさらっとしているのが分かると思います。

吸収がうまくいかず、水分が戻ってきてしまうと、赤ちゃん自身も気持ちが悪いですし、あせもやかぶれの原因にもなってしまいます。

小さいうちのスキンケアはとても重要です。ぜひオムツも肌に優しいものを選んでいただけたらと思います」

最高級の肌へのやさしさ。「パンパースの肌へのいちばん」

一生肌のために、今できること。「パンパースの肌へのいちばん」が応援します

「3歳肌は、一生肌**。」繊細な肌をずっと守ってあげたい

成長途上の大切な子供の肌を守るためには、3歳までのスキンケアが大切。

スキンケアに加えて、ずっと肌に触れているオムツこそこだわりたいですよね。

繊細な赤ちゃんの肌をやさしく包み込むパンパースのプレミアムラインのオムツ「パンパースの肌へのいちばん」。

子供の一生肌のために、今できることから始めてみませんか?

一生肌のために、今できること。 「3歳肌は、一生肌。」キャンペーンサイト

**‛幼児期の肌が将来の肌の状態に影響する可能性がある’という意味であり、‛3歳の肌の状態がそのまま一生続く’という意味ではありません。