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夫の育児参加はうれしいけれど、ちょっと不安。そんなママに贈るパパ攻略法ご紹介

待望の赤ちゃんが生まれ、いよいよ始まる育児生活。パパも赤ちゃんのお世話をしてくれるのはうれしいけれど、なんだか危なっかしくて、ハラハラしてしまう。結局ママがやり直す。そんなことありませんか?ではどうしたらパパもスムーズに育児ができるようになるのかな…ママとパパが協力し合えるアイデアや秘訣、ご紹介します!

PIXTA

ママとパパと赤ちゃん、三人で始まる新しい生活は…

出産後、ママとパパと赤ちゃんとの生活がいよいよ始まります。

まだ慣れない赤ちゃんのお世話、家事分担に仕事との両立など、新米ママパパは日々の育児に奮闘中ではないでしょうか。

ママの皆さん。新米パパは育児に積極的ですか?それとも、言わないとやってくれない?

ママリ内ではこんな声もあがっていました。

旦那も私も子育ては初めてです。旦那が泣いてる娘を抱っこしても泣き止まなかったりするとき、つい代わりたくなってしまうのですがよくないですよね…?

皆さんのパパさんは最初どんな感じでしたか?
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土日も仕事があったりでなかなか育児に参加できない夫が積極的に赤ちゃんに関わってくれるのは嬉しいのですが、その方法がわたしには心配で…😥
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パパはママと比べて赤ちゃんと接する時間も少ないため、パパの育児方法に、もどかしさを感じてしまうママたち。

赤ちゃんのお世話を頼んだものの、パパが手伝うことがかえってママのストレスやイライラにつながってしまうことも。

やってくれることはありがたいけれど、なんだかモヤモヤする…そんな思いを抱えているママたちが少なくないようです。

何に困っているのかな?ママリで働く新米パパに聞いてみました

パパ 笑顔 日差し PIXTA

育児はママとパパ二人で協力しあいたいのに、結局ママばかりがやってしまう。

そんなとき、まずはそれぞれお互いの気持ちや考えを知ってみることが大切です。

そこで今回、育児の悩みや困りごとをママリで働く育児奮闘中の新米パパたちに調査!

ママリの先輩ママからのアドバイスも紹介します。

「こんなときどうしたら…!」パパたちの育児お悩みポイント

何気ない一言でへこんじゃう

抱っこ紐やベビーカーの折り畳み操作など、なかなか慣れずにアタフタしてしまうパパいませんか?

こちらのパパは自分が悪いと思いつつも、ママから注意されると「ちょっと厳しすぎない?」と感じてしまい、次もまた間違えてしまう気がして踏み込めなくなることもあるとか。

ママを手伝おうとする気持ちがあるだけに、強く言われると弱いのかもしれませんね。

我が家の育児ルールを把握できていないので注意されました

基本的に育児ルールはママが決めている、というご家庭が多いようですね。

こちらのパパは子供が2歳になり、ある程度は把握できるようになったものの、以前はそこまでルールを徹底しているとは知らず、つい余計なことをしてしまったとか。

家事では、ベビー服についたよごれを落とそうとしてかえってシミを広げてしまった、ということもあったそう。

パパがよかれと思ってやったことが、かえってママの仕事を増やしてしまうことも…。

夜泣きで起きるのはいつもママ!

こちらのパパはママにリフレッシュしてもらうために、休日の数時間はママにお出かけしてもらい、赤ちゃんのお世話をしているんだとか。

そんなやさしいパパでも夜はぐっすり眠っているから、夜泣きに気づけないこともあるようです。

パパは仕事で疲れている、といってもママも日中育児に体力や神経を使って疲れていますよね。

パパよりもママのほうが上手にできる!

おむつ替えの場数を踏んでいるのはママのほう。

漏れないようにするにはギャザーをたてる、おしりにフィットさせる、などちょっとした手間が必要なんですよね。

パパたちはそこまで丁寧にしていないことも多いようで…。

「今はパンツタイプになったから少し楽になったかな」と話すパパたちも、テープタイプの時期はおむつ替えに苦戦していたようですよ。

新米ママパパ必見!「はじめての子育てと家族」アンケート結果

可能性は無限大!パパにしかできないことがあるはず

育児 パパ PIXTA

今回の調査からは、パパたちも育児に参加しママを手伝っているつもりでも、ママに注意されてしまう、ママみたいにうまくできない…そんな悩みが伝わってきました。

皆さんのパパのお困りポイントなども、聞いてみると「実は…」と話してくれるかもしれません。

ママの気持ちやパパの想いを伝えると「そうだったんだ!」「知らなかった!」とお互いに気づきがあることも。

話し合っていくなかで、その家族ごとの『パパの役割』や『パパにしかできないこと』がきっと見つかるはずです。

900名以上のママが回答!パパとママの役割分担

これなら新米パパでもモレ知らず!革新的なおむつが新登場

ママとパパが二人で協力しあうために、話し合うだけでなく使いやすいアイテムを選ぶことも大事!

慣れないパパでも替えやすい!と評判なのが、ユニ・チャームの「ムーニーエアフィット」。

ムーニーブランドの願いは、赤ちゃんとママ・パパたちの毎日が笑顔あふれるものであるように、ということ。

その実現のために、先進的な技術はもちろん、赤ちゃんとその家族への思いやりを込めた商品を開発し、子育てに関わるすべての人たちをサポートしてきました。

そんな想いから生まれたムーニーエアフィットは、赤ちゃんのまるい体に合うデザインというだけでなく、新米パパでも、ササッと対応できるひみつがあるんですよ。

慣れないパパでも手直しいらずでモレ安心

おむつは、赤ちゃんのまるいからだにフィットさせ、足まわりに隙間ができないようにギャザーの手直しをしないとモレの原因に。

このスキマ問題を解決してくれるのがムーニーエアフィットの「勝手にフィットギャザー」。

つけるだけで、ギャザーがピンと立つ「勝手にフィットギャザー」が赤ちゃんの体に沿って伸び、おまたの部分や足の付け根におむつがしっかりフィット。

手直しいらずでモレも安心なんです。

これなら新米パパでも大丈夫!

つけるだけでぴったりフィット!ムーニー エアフィットの特長

ママとパパ、最強のパートナーで育児を乗り切ろう

パパ 赤ちゃん 遊ぶ PIXTA

育児は楽しいことばかりではなく、大変なことも多いのが事実。

だからこそママとパパ、それぞれが協力して支え合うことが大切です。

パパ自身が「これならできる!」ということから取り組むのが第一歩。

「ムーニーエアフィット」をはじめとする新米パパのお役立ちアイテムを活用しつつ、まずはパパがやってみよう!と思うことから始めてみませんか。

成長に合わせたムーニーの商品ラインナップをチェック!