PR:Maria Project株式会社

「思いやりの心」を育てる毎日の習慣。2週間で子供の成長を実感した方法が話題!

子供は成長とともに、家族や友人など、関わり合う人が広がっていきます。そんななかで、相手を思いやれる人に育ってほしいと願うのが親心。でも、どんな教育をすれば、思いやりをもった子供に育ってくれるのか分かりませんよね。そんなときは、想像力や相手の気持ちを考えられる力がつく、「次世代教育アプリ」の力を借りてみてはいかがでしょうか?

PIXTA

思いやりのある子供に育ってほしい。でも、どうすれば…?

わが子はかけがえのない大切な存在。将来幸せになってほしいと願っているからこそ、子供の教育について悩んでしまうことも多いですよね。

お友達や兄弟が遊んでるおもちゃばっかり遊ぶ、奪うお子さんっていますか(´・ω・`)?
いつもは遊ばないくせに他の子が触ってるのが気になるとか……

うちの子だけなのか心配になったのですが同じお子さんいますか?
うちの子は本当に活発でやんちゃでいたずらばっかりします(><)
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ
今日遊びに行ったショッピングモールの休憩所で会った2歳と5歳の女の子はとても優しく、狭いキッズスペースでの中で玩具も少なかったのですが、息子に「これどうぞ!」と遊んでいた玩具を譲ってくれました。

息子がもう少し大きくなってお友達とコミュニケーションが取れるようになったら、今日会った姉妹のように人に優しくできる子になってほしいなと思いました❗️
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

保育園 PIXTA

まだ小さいうちは、思っていることをうまく伝えられず、時にはお友達に手を出してしまうことがあるかもしれません。

思いやりのある子に育ってほしいと考えるものの、そのためには何をしていいのか分からない、というママも多いのではないでしょうか。

他者を思いやる心が育つ!次世代教育アプリ「Maria@home」を編集部ママが体験

「思いやりがある人に育ってほしいけれど、一体何をすればいいの?」と考えているママに朗報!

ママリが見つけたMaria@homeというアプリは、物事を自分の力で考えたり、相手の立場に立って考えたりする力を育む秘密があるんです。

とはいえ、実際に試してみないと想像がつきませんよね。今回はママリ編集部のママ&キッズが実際に体験してみた様子をお届けします。

Maria@homeでさっそく学習スタート!

maria@homeは、課題図書を読み、ソーシャルロボットからの問いかけやなぞなぞに答えていくアプリ。

1日1回、約15分で学習できるので、小さい子供でも絵本を読む感覚で集中して取り組むことができます。

中央にあるボタンを押したら、さっそく学習スタート!

ソーシャルロボットの“ゆめちゃん”が絵本を読み上げてくれるので、矢印ボタンを押しながら絵本を読み進めていきます。

「考えようボタン」で、自分の考えを言葉にして伝えよう

物語の途中で「考えようボタン」*が表示されたら、クリック!ゆめちゃんが絵本の内容に沿った質問をしてくれるので、自分の思っていること・考えていることを話してみましょう。

戸惑ったり、恥ずかしがったりして答えられなくても、「どんなことでもいいから聞かせて」と優しく声掛けしてくれるので、焦らず安心して自分の気持ちを伝えられそう!

*「電球ボタン」をMaria@homeでは「考えようボタン」と呼んでいます。

社会、算数、理科、国語など、あらゆるジャンルから「なぞなぞ」を出題

ゆめちゃんが絵本を読み終わると、今度は“ゆうきくん”に交代。絵本の内容を見返しながら、なぞなぞを5問出題してくれます。

絵本に出てきた言葉の意味を問われたり、ケーキにさしてある「ローソクの数」を聞かれたり…国語や算数など、さまざまな観点から出題されることに驚き!

学習が終わったら「スタンプ」をもらおう

一日の学習を終えると、カレンダーにスタンプを押してもらえます。

このスタンプを集めるのが子供は楽しいようで、カレンダーを見返しては「こんなにお勉強したよ!」と得意気。

自分の頑張りが目に見えてわかることで、毎日続けようというやる気が出てくるのかもしれません。

Maria@homeで「将来役に立つスキル」を獲得できる理由って?

子供 積み木 PIXTA

テクノロジーの進化や2020年のセンター試験の廃止などにより、今後、社会で活躍する人材に求められるスキルが変化していくことが予想されています。

Maria@homeは、将来社会で求められる「正解のない問題に対して、状況をふまえ、その時の最善の正解を自ら導き出す力」を育むためのカリキュラムを作成しているのだそう!

同じ絵本を繰り返し読むから、学習効果が高まる

タブレット 子供 amana images

Maria@homeには、「反転学習」と「反復学習」をあわせた学習手法が取り入れられています。

初めは毎日異なる絵本が読み上げられますが、間隔をあけて同じ絵本を合計4回繰り返し読む、という流れになっています。

また、なぞなぞはあえて1回目で正解しないよう、難易度が高めに設定されていることによって、一度間違えた問題を2回目、3回目とトライすることができます。

ゆめちゃん・ゆうきくんと学習した後は、わからなかったことや学んだ知識をママやパパに話すことで、一方的な絵本の読み聞かせよりも学習効果が高まることが期待されているんです。

Maria@homeのポイント、「反転学習」って?

7つのスキルと10の人格獲得をゴールに設定

Maria@homeは、「他者を思いやる人」「素直な気持ちで物事を受け止められる人」など7つの人格を育み、想像力、推論力などの「将来社会で活躍するために必要な10のスキル」の獲得をゴールとして作られています。

想像力、推論力が欠如していると、相手を傷つけたり、悲しませたりする発言をしてしまうほか、問題の回避力や計画力が欠如してしまうと考えられています。

これらは学校の勉強だけでは身につかない力。1日15分、家にいながら「将来必要になるスキル」を育めるなんて、期待大ですよね!

他者を思いやる人を目指す!「将来必要になる10のスキル」

「子供の成長に変化を感じた!」実際にMaria@homeを使ったママの声

親子 遊ぶ PIXTA

Maria@homeを1ヶ月間毎日続けて利用した場合、95.8%の人が子供の成長に「変化を感じた」と回答したのだそう!

実際に、子供がアプリを利用して得られた体験の一部をご紹介します。

Maria@homeを実際に利用したママたちの声をチェック!

インスタグラムでも話題に!

Maria@homeはインスタママの中でも話題になっているようです!

hibi_yuuさんの投稿では、Maria@homeでの学習を通して、息子さんが成長している様子が分かりやすく描かれています。

反転学習・反復学習の効果にびっくりされている様子をチェックしてみてくださいね。

Maria@homeで周りを思いやれる人を目指そう

きょうだい amana images

好奇心や興味を持った物事に対して、疑問を持ったり、自分で考えたりすることは、子供の人格を形成するうえでとても大切なこと。

Maria@homeなら、1日15分学習するだけで、それらの経験を獲得していくというから驚きですよね。

将来社会で活躍するための力を身につけるために、次世代教育アプリMaria@homeを体験してみませんか?

Maria@homeを無料でダウンロードしてみよう!