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離乳食期の食べムラや好き嫌い…鉄不足や 栄養バランス、先輩ママたちはこう補っていた!

離乳食期のお子さまの栄養バランスはママたちにとって共通の悩み。食べムラがある、小食、偏食…。そんなときに気になるのが「栄養バランス」です。特に、乳幼児期に必要な鉄やカルシウムなどはどうしたらいいのでしょうか?同じような離乳食期の悩みを乗り越えた先輩ママたちに話を聞いてみることに!鉄だけでなく、不足しがちな栄養素をムリなく手軽に補える方法をご紹介します!

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毎日の食事での栄養バランスって…難しい!

育児中の悩みとして、多くのママから挙げられるのが「離乳食」。

この記事を読んでいる中には、今まさに悩んでいるというママもいらっしゃるかもしれませんね。

離乳食の悩みの中でも、よく挙げられるのが「食べムラ」や「栄養バランス」です。

最近食べむらがでてきました。
椅子に座って食べると10分くらいで イヤーと泣いて食べません。果物あげると泣き止みますが、他のものを食べません。
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生後11ヶ月、1歳くらいのお子さんは離乳食どんなもの食べてますか?
食べムラ、好き嫌いありますか?

息子は最近野菜を食べなくなりました…そんな時は軟飯の量を増やしたりしてますか?
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食べムラなどは急に始まることも多く、昨日まで食べていたのに…と余計に心配になってしまうことも。

お子さまについてだけでなく、献立や調理が大変というママ自身の悩みもありました。

栄養バランスを考えて献立をたてるのも一苦労ですよね。

悩ましい離乳食期、先輩ママたちはどう乗り越えた?

そんなママたちの悩みや疑問にこたえるべく、今回ママリでは、同じような悩みを抱えていたというママリ編集部の先輩ママたちに集まっていただき、どう乗り越えてきたのか話を伺うことにしました!

離乳食期、先輩ママたちも同じように悩んでいた

「子どもの成長に必要な栄養素がちゃんと足りているのか心配でした」

まず一人目の先輩ママ、はるなさん。

お子さまが小柄だったこともあり、カルシウムなどの栄養が足りているのか気になっていたそう。

でも子どもはまだそんなにたくさんは食べられないし、ママ自身も初めての離乳食で日々のメニューにとまどうことも多かったと話してくれました。

「好きなものだけしか食べないという偏食が悩みでした」

はつえさんのお子さまはよく食べる子だったとのこと。

ただ心配だったのは、食事の栄養バランス。

「とにかくご飯やパンといった炭水化物が大好き。そればかり食べて、野菜やくだものなどを食べない偏食ぶりが心配でした。

牛乳をあげるにはまだ早い時期は、どうやって栄養バランスを整えたらいいのか悩ましかったです。」

「とにかく食べない…我が子は超小食でした」

1歳くらいまで、ほとんど離乳食を食べなかったというななさんのお子さま。

周りの友達はよく食べる子が多かったようで、つい我が子と比較して余計に心配になってしまうこともあったようです。

先輩ママたちの解決策はズバリ…

それぞれに抱えていた離乳食期の悩み。

先輩ママたちが頼ったのが、「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」だったそう。

知り合いにすすめられて、牛乳の代わりに…など、きっかけはそれぞれでも、選んだ理由は「子どもに必要な栄養素を補うため」でした。

断乳後、お子さまの体重の増えが悪くなり知り合いにフォローアップミルクをすすめられたというはるなさん。

「栄養はすべて食事から摂るものだとばかり思っていたので『フォローアップミルクを使っても良いんだ!』と目からウロコでした。

これなら食事からは十分に摂りにくい栄養素も補えるので、安心でした。」

はつえさんもななさんも栄養バランスを整えるためにフォローアップミルクを取り入れていたそう。

「牛乳代わりに、食事に『和光堂フォローアップミルク ぐんぐん』を一緒に出して、栄養バランスを整えるようにしました。

食べムラがあってもこれはよく飲んでくれました。」というはつえさん。

「食べない時も、フォローアップミルクなどを利用して上手に乗り切れると良いのかなと思います。」とななさんは話してくれました。

先輩ママたちも使っていた『和光堂フォローアップミルク ぐんぐん』を詳しくご紹介!

満9か月〜3歳頃までのお子さまは動きも活発になり、体も成長することから体を作るための栄養素(鉄やカルシウム)がより必要になってきます。

でも実は1〜2歳のお子さまは鉄・カルシウムが食事摂取基準の推奨量を満たしていない、という結果も。

離乳食や食事から摂取するのが理想的ですが、ママリ内の悩みにも挙げられているように「食べムラがある」「偏食」となると、なかなか大変です。

1日分の鉄を補うには…

例えば、1~2歳のお子さまに推奨されている1日分の鉄は4.5mg*²。

これはゆでたほうれん草約500g*³にあたり、生のほうれん草なら2.5束*⁴ほど。

1日分の鉄を摂取するにはこれだけの量を用意し、食べてもらうことになります。大変ですよね…。

*² 日本人の食事摂取基準(2015年版)参照
*³ 日本食品標準成分表2015年版参照
*⁴ 調理のためのベーシックデータ第5版(女子栄養大学出版部)参照

「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」なら手軽に栄養を補える!

そんなときに便利なのが、「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」。

お子さまの成長に必要な鉄・カルシウムだけでなく、ビタミンやミネラルもバランスよく含んでいます。

水にサッと溶けるので、忙しいときもすぐに用意できます。

牛乳がまだ飲めない、食事が偏る…そんなお子さまに不足しがちな栄養をおいしくサポートしてくれますよ。

水に溶けやすいって本当?実際に試してみました

実は先輩ママたち全員が、「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」が水で溶けることを知りませんでした!

実際にどれくらい溶けやすいのか試してみましたよ。

「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」すりきり2杯(約14g)に対し、お水を100mlいれます。

軽く振るだけですぐ溶け、周りでみていたママたちもこれにはビックリ!

これだけ溶けが良いとラク!

お子さまが飲みたいときにすぐ作れて良いですよね。

どう作る?水にも溶ける便利な「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」

飲むだけじゃない!アレンジすれば、いろんなシーンで使える

飲むだけでなく、料理にも使えるのが「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」の魅力の一つ。

買っても余ってしまったらどうしよう…という心配も不要。

牛乳の代わりとしていろいろ活用できますよ。

どんなアレンジができるのか、今回実際にママたちに試していただきました!

朝ごはんにおすすめの「はじめてのシリアル」にかける!

お米やパンは大好きだけど、野菜はちょっと…というお子さまもパクパク食べられるのが「はじめてのシリアル」!

手軽に緑黄色野菜が取れるのが便利!としてママたちからも大人気でした。

「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」をかけて食べれば、カルシウムや鉄も補えますよ。

忙しい朝におすすめ!

苦手な野菜やくだものが摂れる
「はじめてのシリアル」

おやつにピッタリ「赤ちゃんのやさしいホットケーキミックス」に混ぜる!

水で混ぜるだけで簡単にできちゃうホットケーキは「親子のおやつにピッタリ!」とママたちも大喜び。

鉄やカルシウムなど不足しがちな栄養素を、おやつからもおいしく摂り入れられますよ。

「赤ちゃんのやさしいホットケーキミックス」はチャック付きなので保存にも便利です!

手作りするママの声から生まれた、赤ちゃんのためのやさしいホットケーキミックス

料理にも大活躍「手作り応援コンソメ」に足す!

「これすごく便利だった!」「とても使っていた!」と先輩ママたちからも支持されていた「手作り応援コンソメ」。

今回この「手作り応援コンソメ」と「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」でミルクスープを作ってみました。

わざわざ大人用と子ども用と分けて作らなくても、これ一つで十分。

素材を活かしたやさしい風味は、毎日の献立で大活躍してくれますよ。

お湯を注いで混ぜるだけで出来上がり!
「手作り応援コンソメ」

今回ママたちが試食した商品がもらえるキャンペーン開催中

「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」だけでなく、「はじめてのシリアル」や「赤ちゃんのやさしいホットケーキミックス」、「手作り応援コンソメ」など、手軽に取り入れてみたい!と思ったママに朗報です。

今回ママたちが試した商品がもらえるTwitterキャンペーンを開催中!

下記のリンクからキャンペーン情報をチェックしてみてくださいね。

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「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」で離乳食期を乗り切ろう

ママだけが頑張ると、疲れてしまうもの。

それに離乳食期に大切なのは栄養と「食事は楽しい!」という経験。

先輩ママたちのお子さまたちは今ではみんなよく食べ、元気いっぱいなんだそう!

「フォローアップミルクやシリアルなど、賢く便利に利用するのが離乳食期を乗り切るコツ」と教えてくれましたよ。

食べてくれないときは、「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」で上手に栄養バランスを整え、おいしくて楽しい食事時間を持ちましょう。

「和光堂フォローアップミルク ぐんぐん」はお子さまの栄養素と離乳食を頑張るママを
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撮影:羽渕 みどり