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PR:森永乳業株式会社

【漫画記事】赤子の腸は百まで続く?! ビフィズス菌が赤ちゃんに与える影響が予想以上にすごかった

離乳食を始めた子どもが、前より便秘気味になったかも…?そんな子どものうんち問題に悩むママと、おなかが大きくなるにつれて自身のおなかの不調に悩むプレママの二人が、とある妖精から子どもの未来の健康に関わる大事なことを聞いたようです。外からは見えなくても大きく変化している子どもの大腸について、インスタグラムでも大人気!こじめさん(@cojime)が漫画でその様子をお届けします。

そんなにすごかったの!と言わずにはいられない。ビフィズス菌と赤ちゃんの強い結びつきとは?

日々の育児疲れを友人プレママとのおしゃべりで解消中のママ。

そんな二人がある話題をきっかけに、とある人物から赤ちゃんのおなかについて大切なことを教えてもらったようで…?

ママから受け継ぐビフィズス菌。年齢とともに起きる変化とは

親子 PIXTA

赤ちゃんはおなかにいる時や、出産時に産道を通る時などにママからビフィズス菌をはじめとする腸内細菌を受け継いでいると言われています。

ビフィズス菌は、短鎖脂肪酸の一種である酢酸を作り出し、大腸内の悪玉菌の増加を抑えるとともに腸のバリア機能を高めてくれるなどの働きをします。

このような作用を通して、ビフィズス菌は赤ちゃんの健康を守る良好な腸内環境づくりに大きな役割を果たしてくれているんですね。

離乳期からビフィズス菌ってどれくらい減ってしまうの?

出典:光岡、1973より作図

赤ちゃんと強い結びつきのあるビフィズス菌。

しかし、離乳食が始まるにつれ、腸内細菌のバランスが変わることで段々とビフィズス菌は減ってしまいます。

これを漫画内でビフィズスくんは悲しんでいたのでした。

そんな健康に欠かせないビフィズス菌をずっと研究してきた会社って?

研究 PIXTA

赤ちゃんとママの健康に、とても大事なビフィズス菌。

そんなビフィズス菌を約50年研究し、日本で初めてビフィズス菌入り乳製品を発売したのは、乳製品でお馴染みの森永乳業。

長年のビフィズス菌研究の成果を通して、こうして現在まで私たち日本人の健康を腸から支えてくれているのですね。

かがやく"笑顔"のために。
森永乳業のビフィズス菌研究への想い

家族の健康づくりを、ビフィズス菌と一緒に始めてみよう

ビフィズス菌は赤ちゃんはもちろん家族みんなにとって大切な菌であり、一生を通じて私たちをおなかの中から見守ってくれる相棒的存在。

普段の生活から取り入れることを心がけたいですね。

誤解されることも多いですが、全てのヨーグルトにビフィズス菌が入っているわけではありません。

ヨーグルトを購入する時は、ビフィズス菌入りヨーグルトかどうかをチェックするのを忘れずに。

今日からビフィズス菌と、家族みんなの健康づくりを始めていきましょう!

おなかの中の働き者!
ビフィズス菌の活躍ぶりをもっと知る

心の健康もサポートしています。育児で困った時は「エンゼル110番」

森永乳業では、プレママやママ・パパのお悩み相談室として、「エンゼル110番」を開設しています。

周りに育児の悩みを相談できる人がいなくて…という時は一人で抱え込まずに、お気軽に電話相談してみてくださいね。

育児の悩みを誰かに聞いてほしい…
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