ママリ出産体験談(壮絶つわり編)
妊活を始めてからの日々。真っ白な妊娠検査薬を握りしめ、「私にしか見えない幻の線」を一生懸命に探しては落ち込む……そんな経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。この連載は、約2年間の病院通いを経て、待望の赤ちゃんを授かったご夫婦のエピソードです。『ママリ出産体験談(壮絶つわり編)』をどうぞごらんください。※この作品は、ママリユーザーさんの出産体験をインタビューし、漫画化したものです
妊活を始めてからの日々。真っ白な妊娠検査薬を握りしめ、「私にしか見えない幻の線」を一生懸命に探しては落ち込む……そんな経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。この連載は、約2年間の病院通いを経て、待望の赤ちゃんを授かったご夫婦のエピソードです。結果を天に任せて旅行を楽しもうと決意した矢先、ついに検査薬に「本物の線」が!感動と驚きがぎゅっと詰まった第1話、ぜひごらんください。※この作品は、ママリユーザーさんの出産体験をインタビューし、漫画化したものです
2年間の不妊治療を経て、ついに赤ちゃんを授かったママ。しかし、喜びも束の間、すぐに過酷なマタニティライフが幕を開けます。第2話は、妊娠初期から始まった壮絶な「つわり」の体験談。吐きづわり、においづわり、よだれづわり、痰づわり……あらゆるつわりに襲われ、2週間に1回お風呂に入るのが限界というつらい日々が描かれます。※この作品は、ママリユーザーさんの出産体験をインタビューし、漫画化したものです
深夜の大量出血という危機を乗り越え、お腹の中で元気に生きていることがわかった赤ちゃん。しかし、ママへの試練はまだ終わっていませんでした。第3話は、妊娠中期に入っても一向に治まらない「重症妊娠悪阻(重いつわり)」による緊急入院のエピソード。胃酸で食道がただれ、1時間に1回血を吐くという壮絶な日々。心身ともに限界を迎えたママは、妊娠生活を続けることに絶望してしまい…。※この作品は、ママリユーザーさんの出産体験をインタビューし、漫画化したものです
血を吐くような重いつわりを乗り越え、ついに迎えた出産本番!…となるはずが、ここでもまた予測不能な試練が待ち受けていました。 第4話は、妊娠38週での「計画分娩」のために入院したものの、5日経っても陣痛が来ないという焦りからスタートします。さらに追い打ちをかけるように、なんとパパがコロナ陽性に!立ち会い出産ができなくなるという絶望の中、ついに陣痛が始まります。※この作品は、ママリユーザーさんの出産体験をインタビューし、漫画化したものです
酔が効かない激痛のなか、気力を振り絞ってついに3700g超えの元気な男の子を出産したママ。感動の対面を果たし、やっと我が子を胸に抱ける……と思ったその瞬間、なんとママ自身もコロナに感染していたことが判明…。第5話(最終話)は、出産直後の母子分離からスタートします。処置中のたった10分間しかわが子を見られず、その後は一人で退院することに。生後16日目にして、ようやく我が子をその腕に抱きしめる感動の再会シーンは必見です。