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【第1話から読む】【妊活歴2年】ついに妊娠→直後に母の事故を知らせる着信が|ママリ出産体験談(壮絶つわり編)
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入院してなお体重が激減するほどのつわりを耐え抜いたママは、本当に頑張りましたね。
そして、主治医の先生の存在もとても温かいですね。「私ももっと薬をさがしてみますから」という言葉通り、ついに薬がヒットした瞬間の感動は漫画を通じてひしひしと伝わります。1ヶ月ぶりに飲み物が飲めた時のママのパッと明るくなった表情に、心から安堵するお話でした。
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命がけで妊娠生活に向き合うママと、ママを支える人たち
「赤ちゃんは大事…それなのに体が辛すぎて、もうやめたいと思ってしまう」。このコマを見た時、胸がギュッと痛くなりました。血を吐くほどの激痛に耐え、水一滴すら飲めない日々が続けば、心が折れてしまうのは当然です。
そんなママを支える周囲の人たちの思いやりにも心を動かされる本エピソード。パパや実母も赤ちゃんの誕生を心待ちにしていて、医師も本気でママのことを考えてくれていることが伝わります。そんな環境があってこそ、ママはつらい状況を乗り越えられたのかもしれませんね。










