皮膚の厚さは大人の約半分!実はデリケートな赤ちゃんの肌
赤ちゃんの肌は柔らかくふっくらしたイメージがありますが、いざ目の前にしてみると、意外とカサつきが気になる方も多いのではないでしょうか。
以前は赤ちゃんには保湿は必要ないとされていましたが、最近は赤ちゃんのお肌は皮膚が薄く乾燥しやすく、皮膚のバリア機能が弱いためしっかり保湿をした方がいいという文面をよく見かけるようになりました。
(中略)
たくさんの情報が出回ってて、なにを信じるか親次第だと思うのですが、、、
皆さんは、お子さんが産まれたら保湿はしますか?
また、生後どれぐらいからはじめますか?
よろしくお願いしますm(。>__<。)m

実は、乳幼児の皮膚の厚さは大人の約半分ととても薄く、バリア機能が未熟です。
そのため、水分が逃げやすく、乾燥して肌あれしやすいうえに、外的刺激も受けやすい状態。
だからこそ、生まれてすぐから「洗浄」と「保湿」をしっかりして、バリア機能をサポートする“予防スキンケア”が大切なんです。
“予防スキンケア”でバリア機能を助ける「ママフィ」
“予防スキンケア”とは、新生児期から洗浄と保湿をしっかりと行い、肌のバリア機能をサポートしてすこやかな肌を保つという考え方のこと。
新しく誕生した「ママフィ」は、この“予防スキンケア”の考え方に基づいてつくられた新発想のスキンケアブランドです。
独自技術「キトバリア*¹」がバリア機能をサポート
「ママフィ」のスキンケアアイテムには、天然由来の保護膜「キトバリア*¹」が採用されています。
独自技術である「キトバリア*¹」は、角層に隙間なく密着。内側から水分が出ていくのを抑えてうるおいを閉じ込めながら、外的刺激の侵入を防いで肌のバリア機能をサポートします。
さらに、乳幼児試験済*²、アレルギーテスト済*²、パッチテスト済*²、低刺激性、敏感肌用*²、弱酸性、無添加(無香料・無着色・アルコール(エタノール)フリー)。
赤ちゃんが使えるのはもちろんのこと、家族全員でシェアしながらスキンケアできるのもうれしいですね。
“予防スキンケア”のための基本ステップ
赤ちゃんのスキンケアは、「洗浄」「保湿」を日常的に行うことが大切。
「ママフィ」を使ったスキンケアの基本ステップについて、ご紹介します。
指の腹を使って頭皮全体をしっかり洗ったあと、弱めのシャワーを思い切って頭にかけてすすぎましょう。
赤ちゃんは水がかかると反射的に目を閉じるので、心配はいりません。
耳は水が入らないよう軽く押さえながら洗い流し、泡が残らないようしっかりすすいでくださいね。
頭を洗ったあとは顔・体へ。こすらず、たっぷりの泡で包み込むようにして汚れを浮かせましょう。
顔は、Tゾーン(おでこと鼻)や耳の後ろをしっかり洗うのがポイント。
体は、お腹や背中はもちろん、首や手首のくびれ、股の間なども皮膚を伸ばして洗います。
すすぎは弱めのシャワーで、泡が残らないように、よく洗い流してくださいね。
入浴後、肌の水分をふき取ったらすぐに保湿を始めます。たっぷりのせて、こすらずやさしく伸ばしましょう。
清潔にした手に適量を取り、まずは赤ちゃんの顔にやさしくなじませてください。口の周りや耳のつけ根、首も忘れずに。
次に、体にやさしくつけていきます。塗り残しがちな脇の下、ひじの内側、足のつけ根、ひざの裏にもしっかり塗りましょう。
おうちの人の使いやすさや好みに合わせて選び、毎日の習慣に。
*1 保湿成分MCキトサン(カルボキシメチルキトサンミリスタミド)による保護膜
*2 すべての方の肌にアレルギーやトラブルが起こらないわけではありません。
*3 保湿成分カキタンニン
*4 ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)
*5 PCA-Na
*6 保湿成分
実際に使ってみたママの声
「ママフィ」について理解が深まったところで、気になるのは実際の使用感。
今回「ママフィ」を試したママにヒアリングを行ったところ、こんな声があがりました。
すこやかな肌のために、「ママフィ」で正しくスキンケア
「ママフィ」は“予防スキンケア”に着目した新しいスキンケアアイテム。
ライン使いするとさらに肌がしっとりとうるおい、バリア機能をサポートする効果が期待できるため、スターターセットで揃えるのがおすすめです。
シンプルでスタイリッシュなパッケージなので、出産祝いなどのプレゼントにもぴったり。
赤ちゃんのすこやかな肌を育むために、「ママフィ」で正しいスキンケアを始めてみませんか?