明治チョコレートドリンク
ミルクチョコとストロベリーの2品、各210mlで税込246円
今回発売されるのは、王道のミルクチョコを味わえる『明治チョコレートドリンク』と、ホワイトチョコとストロベリーを組み合わせた『明治ストロベリーチョコレートドリンク』の2品です。内容量はどちらも210mlで、希望小売価格は各246円(税込)です。
『明治チョコレートドリンク』は濃厚なコクとミルクのまろやかさが楽しめる味わいで、『明治ストロベリーチョコレートドリンク』は、ホワイトチョコの甘さと苺の甘酸っぱさのバランスを大切にしたとしています。
どちらも適度なとろみで飲みごたえがある一方、後味に甘さが残りにくい、すっきりとした飲み口に仕立てたと説明しています。なお、同社のチョコレート原料を使っていますが、『明治ミルクチョコレート』そのものは原料に使っていないとのことです。
Amazon限定品やufu.、富士急行との企画も
明治チョコレートドリンクアソートセット210ml×12本(2種×各6本)
100周年を記念して、Amazon.co.jp限定品も11月10日から数量限定で発売されます。限定品は次の3つで、10月20日から予約を受け付けています。
- 『明治チョコレートドリンクアソートセット210ml×12本(2種×各6本)』:B5サイズのノート1冊付き、想定売価2,952円(税込)相当
- 『明治ミルクチョコレート100周年限定セット934g』:1926年発売当時の味を再現した復刻版や、歴代パッケージの個包装チョコ、FRUITS ZIPPERのクリアファイルなどを詰め合わせ、想定売価3,900円(税込)相当
- 『明治ミルクチョコレート100周年大容量BOX 637g』:歴代パッケージ6種類をデザインした個包装120枚入り、想定売価2,900円(税込)相当
『明治チョコレートドリンクアソートセット210ml×12本(2種×各6本)』B5サイズのノート1冊付き
『明治ミルクチョコレート100周年限定セット934g』
『明治ミルクチョコレート100周年大容量BOX 637g』
また、スイーツ専門WEBメディア『ufu.(ウフ。)』が11月14日・15日に東京・日本橋兜町のKABEATで開くスイーツイベント『ufu.fes 2026』では、『明治ミルクチョコレート』を使った限定のチョコレートサンデーが販売されます。イベントは完全チケット制です。
同じく2026年に創立100周年を迎えた富士急行とは、共同で「100周年記念キャンペーン」を行います。富士急行線の河口湖駅と富士急ハイランド駅の2駅を巡る「チョコっとスタンプラリー」を、11月21日から29日まで開催します。
MEIJIミルクチヨコレートサンデー
富士急行×「明治ミルクチョコレート」
10月27日はコンビニから、11月10日には全国で
『明治チョコレートドリンク』は10月27日から全国のコンビニエンスストアと一部ECで先行発売します。ストロベリーを含む2品がそろって全国のすべての経路に並ぶのは11月10日からです。
1926年から続く『明治ミルクチョコレート』の100周年を記念した商品で、Amazon.co.jp限定品の予約もすでに始まっています。
※価格や商品概要は2026年10月21日時点の情報です。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










