講談社
小窓を開けて読み、読み終えたら飾る
大きなカレンダーの扉を開けると24の小窓があり、毎日1つずつ開けて中の絵本を取り出す仕組みです。読み終えた絵本は小窓に戻します。クリスマスまでの24日間、1日1冊の物語を通して、カウントダウンしながら気分を高められる内容になっています。
絵本はどれも、クリスマスの準備の舞台裏を描いた短い物語です。サンタクロースが子どもたちからの手紙を読んだり、プレゼントのぬいぐるみや積み木を作ったりする様子が、毎日少しずつ進んでいきます。
1冊は約3.5cm四方のボードブック、裏返すとパズルに
1冊は約3.5cm四方で、4見開きの丈夫なボードブックです。24冊を裏返して並べると、大きなクリスマスのパズルになります。
カレンダーと絵本の表紙、小窓には箔のデザインが使われ、ブック型のケースに入っています。サイズは約25.2cm×33.5cm、定価は4,598円(税込)で、対象年齢は0歳からです。
毎日、読んで、飾ってカウントダウン
『クリスマスが やってくる! 24さつの ちいさな えほんの アドベントカレンダー』は、12月1日から24日まで、毎日1冊ずつ読んで飾っていく絵本のセットです。24冊がそろうと、裏返して大きなクリスマスのパズルとしても遊べます。
※価格や商品概要は2026年10月21日時点の情報です。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










