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「必死すぎて息子の写真がない」と夫に話すと…
初めての育児や新生児期の慌ただしい日々は、毎日が怒涛のように過ぎ去り、当時の記憶すら曖昧になってしまうもの。自分のことを後回しにして必死に命と向き合っていたあの頃、一番近くで見守ってくれていた存在からの温かい言葉を描いた投稿がこちら。
やべぇ。久々にボロボロ泣いてしまった。夫と飲んでいて「新生児の頃必死過ぎて息子の写真とかなくて〜」と話したら夫が息子の新生児アルバムを秒で作ってくれた。見覚えない写真、記憶も曖昧。夫に「あの時の👩🏼は毎日👶🏻の新しいデータをアップデートさせていてほんまに凄かった」と話してくれてめちゃ ※1
褒めてもらった。認めてもらった。なんでだろ…涙が止まらなくなった。ボロボロ泣きながら歯磨きして布団に入って、人生で1番必死にがむしゃらに頑張っていた頃の私を1番近くでそばにいてくれた夫に認めてもらっていた。そんなの知らなかった……夫からの言葉がとても嬉しすぎた。涙よ止まれ‼️‼️‼️‼️😭 ※2
自分では記憶が薄れるほど必死だった日々を、一番近くで見てしっかりと評価し、認めてくれていた旦那さん。記録を大切に残し、すぐにアルバムを作ってくれる優しさと行動力、そして心からの言葉に胸が熱くなりますね。
この投稿には、努力を一番近くで見ていてくれたパートナーの温かい対応に対する共感や感動の声が多く寄せられていました。お互いをリスペクトし合うご夫婦の絆に心が温まる、素敵な投稿でした。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










