1. トップ
  2. トレンド・イベント
  3. ブログ・SNS
  4. ヒヤヒヤが止まらない!ドアが開いたら一体どうなる?|満員電車で僕がとった後悔した行動

ヒヤヒヤが止まらない!ドアが開いたら一体どうなる?|満員電車で僕がとった後悔した行動

この漫画は、作者のトン(育休男子)(@ton_father)さんが、満員電車で善意から声をかけたことが、思いがけないトラブルに発展し、後悔するまでのできごとを描いています。『満員電車で僕がとった後悔した行動』第5話をごらんください。

©ton_father

【1話から読む】満員電車で僕がとった後悔した行動

ホームに取り残された男性は、駅員に対してドアを開けるよう強く迫っていました。トンさんは、もし再びドアが開いたら、その男性の怒りが自分に向けられるのではないかと考え、恐怖で胸がいっぱいになりました。

©ton_father

©ton_father

ホームに取り残された男性は、駅員に対して扉を開けるよう強い口調で迫っていました。

©ton_father

©ton_father

トンさんは、もしその男性が車内に戻ってきたら、自分に怒りをぶつけてくるのではないかと恐怖を感じました。

©ton_father

ホームに取り残された男性は、駅員に対して強い口調で電車の扉を開けるように迫っていました。その様子を見ていたトンさんは、内心とてもハラハラしていました。

🔴【続きを読む】「誰だよ!」犯人探しの声に、ただただ怯える|満員電車で僕がとった後悔した行動#6

【全話まとめて読む】
満員電車で僕がとった後悔した行動

満員電車での善意が思わぬ事態に!

©ton_father

©ton_father

©ton_father

この漫画は、作者のトンさんが満員電車で体験した恐ろしいできごとをもとに描かれています。

ある日、トンさんはぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗っていました。途中の駅で、女性客が必死に電車から降りようとしているのに気づきます。そこでトンさんは、乗客たちに「降りる人いますよー」と声をかけました。その声に反応して、周囲の乗客たちはいったんホームに降りてくれました。しかし、女性がまだ降りきらないうちに発車のベルが鳴り、乗客たちは急いで車内に戻り、ドアが閉まってしまいました。

そのとき、ホームには強面の男性が取り残されてしまい、怒りにまかせてドアを激しく叩き始めました。さらに、駅員に向かってドアを開けるように威嚇する様子も見せます。その姿を見たトンさんは、「もしこの男性が車内に戻ってきたら、自分に怒りが向けられるのではないか」と不安でたまりませんでした。

やがてドアが再び開き、男性は車内に戻ってきます。電車が発車した後も、男性の怒りはおさまらず、トンさんは自分の善意の行動が思わぬトラブルを招いてしまったことを深く後悔しました。

このように、公共の場で大きなトラブルに発展しそうなときは、無理をせず周囲の人や駅員に助けを求めることが大切です。

トン(育休男子)(@ton_father)さんのインスタグラム

🔴【1話から読む】満員電車で僕がとった後悔した行動

🔴【今話題の漫画を読む】困っている高齢者…声掛けに応じたら「荷物を持て」|困っている人を助けたら

おすすめ記事

「漫画」「実体験」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。

カテゴリー一覧

ブログ・SNSの人気記事