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末期がんで闘病終えた母が夢に出てきて…→目覚めた朝に思うこと|桜が咲くまで

この漫画は、作者・おかん(@yurariyuru2)さんの母親が末期がんと診断されてから亡くなるまでの、約4か月間を描いた作品です。限られた時間の中で交わされた言葉や、家族それぞれの気持ちの変化が丁寧に描かれています。『桜が咲くまで』最終話をごらんください。

©yurariyuru2

【1話から読む】桜が咲くまで

おかんさんは、夢の中で両親と再会しました。その夢では、自分が両親からとても大切にされていると感じたそうです。その後、怪奇現象の原因も明らかになりました。おかんさんは、母親が亡くなったあと、改めて母と自分との関係を振り返りました。

©yurariyuru2

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おかんさんは夢の中で両親と再会しました。

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夢の中で、両親はとても仲の良い幸せそうな夫婦でした。

©yurariyuru2

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リビングの照明が勝手に消えるという不思議な現象については、タイマーをセットしていたことが原因でした。

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怪奇現象の正体が分かり、それが母親からのサインではなかったと知ったとき、おかんさんはなぜか安心した気持ちになりました。

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おかんさんは、母親との関係に長い間悩み続けてきました。母親が亡くなったあとも、その影響は残りましたが、それでも自分の人生を前向きに歩いていくことを決意しました。

【全話まとめて読む】
桜が咲くまで

ゆらりゆうら(@yurariyuru2)さんのインスタグラム

🔴【1話から読む】桜が咲くまで

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本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。

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