義母の心無い言葉の数々に疎遠を決心
以下理由です。
①結婚式の際、難病の弟が入院していましたが、本人の意向もあり主治医とも相談のうえ結婚式に出席する方向でしたがギリギリまで体調を見て出欠を待っていました。
それに対し入院を知った義両親から、欠席をするよう強要されました。
本人が決めることなのでと言いましたが、本人に決めさせたら出ると言うに決まっているのだから決めさせたらだめだと言われて驚きましたし、不信感が生まれました。
本人はもう就職した成人男性であり、主治医や両親もいるのに口出しをしてくる神経が理解できませんでした。
②義母と義祖父に難病の弟を笑いものにされました。
義祖父は元々誰彼構わず酷いことを言う人だったそうですが、知らずに兄弟について聞かれたので弟は今入院していると答えたところ、それが大学病院だったからか、「もう長くないな!」と笑いだし、義母も乗っかって「やだ〜!お父さんったら!」と大笑いしていました。
驚きのあまり言葉が出ませんでした。夫もいましたがその場ではたしなめてくれず、後から謝罪されましたがショックは大きく、帰宅後夫から私がショックを受けていると義母に伝えてもらいましたが、「おじいちゃんはもう認知症なんだからしょうがない!私が謝ればいいわけ!?」と逆ギレされました。(電話越しに聞こえてきました)
→もちろん義母から謝罪はありませんでした。
③既に①や②のことがあって不信感ありましたし許せない気持ちはありましたが、一応義実家や集まりに顔を出してましたし、その場では不満を出さずニコニコしてるようにしてましたが、どうやらそれも気に入らなかったようで、夫の発達障害疑いがあり通院付き添いを頼んだ際、「息子は変わった、息子がおかしいわけがない、おかしいのは嫁だ。」「仲良くしてやろうとしてるのに嫁は全然懐かなくて可愛くない」と電話越しに言っているのが聞こえました。
他にもありますが長すぎるため割愛します。
あれだけやらかしておいて暴言や失言しておいて、もちろん謝罪もないのに懐いてもらえると思うのがそもそもおこがましいと思いました。
そこから夫は義母と連絡を取らなくなり、義父とだけ連絡を取るようになりました。
私もスマホの会社を変えたこともあり、わざわざメアドを義母には教えなかったので(SMSは繋がることは伝えました)、全くこちらには連絡が来なくなっていました。
ただ、私が妊娠してから、「うちの嫁」「うちの孫」とうるさくなりました。
あれだけ暴言だらけのくせに、どの面下げてうちの嫁だのうちの孫だの言えるのかその神経が理解できません。
実家同士は同一市内ですが、私達は高速で5時間以上の場所に住んでおり、普段は顔を合わせることはありません。
このまま産後は疎遠にしていきたいと思ってます。
父は我慢して付き合ったほうがいいと言いますが、ここまで感情拗れてるのに無理に付き合うほうが私にも子どもにも悪影響だと思ってしまいます。
もともと義実家や義母との関係に悩んでいたという投稿者さん。今回妊娠が分かり、これを機に少しずつ距離を置いていきたいと考えているそうです。結婚式にまつわる出来事などを振り返ると、投稿者さんがつらい思いをしてきたことが伝わってきますし、これまで十分なフォローや言葉がなかったと感じているのも無理はないのかもしれません。妊娠をきっかけに「うちの」と強調されるようになった点にも、戸惑いを覚えたようです。
義実家は遠方で、現在は義父とだけ連絡を取っている状況とのこと。出産を機に関係性を見直したいと考えるのも、一つの選択肢として自然に思えます。
義実家との関係にさまざまな声が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
わたしも義母がヒス義母で泣き喚いたり誰が聞いてもやばいおばあがいますが疎遠にしました🥲
父には我慢して付き合った方がいいと言われますし、仕方なく呼んだお宮参りでもうちの娘よろしくお願いしますね!(よくしてやってね)みたいなことを言っていました🥲
たぶんこれ以上こじれないように言ってたんだと思いますが、もう2度と会わないと思いました😂
ママリでは、義母と距離を置いてもよいのではという意見が多く見られました。中には、関係を断つことも視野に入れてよいのではと感じた人もいたようです。これまでの経緯を考えると、我慢して付き合い続けるのは簡単ではなく、投稿者さんが悩むのも無理はないのかもしれません。
義母との関係に気を遣いながら過ごしてきた中で、すぐに距離を断たずにいるだけでも、十分に配慮してきたと言えるのではないでしょうか。結婚した相手は義母ではなく、家庭を築いていくのは投稿者さんと夫です。今後も義母との関係で悩む場面が出てくる可能性はありますが、子どもや自分自身を守るために、無理をしすぎない姿勢も大切だと思われます。
また、夫に今の気持ちやストレスをしっかり共有し、距離を置くことが一人の判断ではなく夫婦としての考えであることを、必要に応じて義母に伝えてもらうのも一つの方法かもしれません。










