家に入れない小学生に声をかけた
隣に住んでる小学生の子(4年生)が鍵を忘れてしまったようで、玄関前に座っていたので声をかけると、3時間ほど経たないと親は帰ってこないとのこと。
熱中症も怖いと思い、近くのスーパー(家からも見える位置)に一緒にいって飲み物とお菓子を選んでもらった。
だけども…何かしらの家の方針があったかもしれないし、迷惑だったかな…やりすぎたなかな…と今になって後悔というか反省というか…💦
投稿者さんが帰宅をすると、となりの家の玄関前に子どもがすわっていました。声をかけると、家に入れないことが発覚。親が帰ってくるのは3時間後になるとも聞きました。
この状況に、投稿者さんは熱中症が気になったので、近くのスーパーへ。そこで飲み物とおかしをえらんでもらいました。この行動…「もしかして子どもの家の方針に背いてしまったかも」と反省の気持ちを抱いたそう。
小学生への対応にさまざまな意見が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられました。
投稿者さんの行動に対して、「安全を守ってくれてうれしい」というポジティブな声が多くとどいています。熱中症や事件などの危険を防ぐために声をかけてくれた対応を、迷惑に思う親はいないはず。
一方で「学校に連絡をした」という意見もありました。親切心が意図せずトラブルになるのを防ぐため、学校を通じて対応してもらうのも有効な手段です。
家庭ごとにさまざまな事情があるため、直接、関わるのが不安なときは、学校へ連絡するのもひとつの方法です。子どもたちが安全に過ごせる環境をつくることが、親にとって何より大切なことですね。










