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義母から夫の幼少期のおさがりを勧められて困惑
0歳児の子供がいます。
義母が、夫が子どもの頃に使っていたものをいろいろ渡そうとしてきます。
具体的には、産着、絵本、兜、おもちゃ(プラレール、トミカ、人形など)です。どれも夫が30年以上前に使っていたものです。
私は正直、これらのおさがりをあまり欲しいと思えません。
理由としては、
・30数年前の古いものを使うより、今の新しいものを子どもに買ってあげたい
・家の収納スペースにも限りがあり、今後どんどん物が増えるので、自分が必要と思っているモノ以外に物を増やしたくない
・一度家に置いてしまうと、不要になったときに簡単には処分しづらい
・何より、義母が何度も「息子(夫)に似ている」(ささいな表情や行動をあげて、、、赤ちゃんみんなそうじゃない?ってことも)と言うこともあり、夫の幼少期の思い出を、今の息子に重ねているように感じてしまう
という気持ちがあります。
産着については「新しいものを選んであげたい」と断りました。
兜も、出産前に「うちは要らない」と伝えたのですが、凄く良いものだからと、かなり食い下がられたため、そのときは保留にしました。ただ、今後お断りするつもりです。
絵本については、こちらが欲しいと言ったわけではないのに、すでに送られてきました。
おもちゃについても、「プラレールあるよ」「トミカあるよ」「ウルトラマンもあるよ」など、何度も言われますが、今のところ曖昧に流しています。
私としては、完全に「使わない」と思っているわけではありません。
例えば、義実家に置いておいて、義母が孫と遊ぶために義実家で使うのであれば、そこまで抵抗はありません。
でも、自宅に持ってきて保管するのは嫌なんです。
一度断ったものについても、何度も「あるよ」「使えばいい」と言われると、物そのものよりも、「私たち夫婦が要らないと言っているのに、義母の希望を押し通されている」ということにだんだんストレスを感じるようになってきました。
ちなみに、義母は夫が小さい頃に離婚しており、以前から夫への思いがかなり強く、やや過干渉なところがあります。
そのため、孫が生まれ、しかも「夫に似ている」と何度も感じていることで、夫の小さい頃の思い出と孫を重ねて、かなりフィーバーしているように見えます。
もちろん、孫を可愛がってくれていること自体はありがたいと思っています。
ただ、私は「この子は夫の小さい頃の代わりではなく、この子自身」と思っているので、そこに少し違和感があります。
そこで相談です。
夫が子どもの頃に使っていたものを、義母からもらうのが嫌だ・要らないと感じるのは、普通の感覚でしょうか?
「せっかく残してくれているのだから、もらえばいい」「孫に使わせたいという義母の気持ちを尊重すべき」という意見もあると思います。
逆に、「自分たちの子どもの物なのだから、自分たちが選びたい。要らないものは断っていい」という考えもあるのかなと思っています。
私が単に心が狭いだけなのか、それとも普通に断っていい範囲なのか、第三者の率直な意見を聞きたいです。
また、同じように義実家から大量のおさがりを提案された経験のある方がいたら、角を立てずに「うちには置かない」と線引きする方法も教えていただきたいです。
「義母の気持ちもわかるけれど、自分たちの育て方や生活のペースも大切にしたい」と揺れる投稿者さん。同じように義実家からの提案に頭を悩ませた経験を持つママは少なくないようです。
先輩ママたちが実践する「角を立てない断り方」
この投稿に、ママリでは共感の声とともに具体的な対応策が寄せられていました。
おもちゃは子どもの好みがあるので興味が出たら〜とか、家にも同じようなものがたくさんあるのでって断ったらいいと思います。
兜はもう用意してしまったまたは今は置くつもりないんです、とか。
「収納スペースがない」「子どもが実家に遊びに行ったときの楽しみにしたい」など、相手を否定せずに理由を添える工夫が集まりました。物理的な制限や子どもの成長を理由にすることで、お互いに気持ちよく折り合いをつけやすくなりそうですね。
要るいらないは親(パパママ)が決めたら良いと思うので、夫婦で要らないと感じるなら断るのは全く問題ないと思います。
でも、それは親子関係があるご主人がお断りをするべきだと思います!
あくまで"親子の思い入れがある品"なので、、
さて、その【義母にとっての特別なもの】をありがたいと思えないあなたの感情についてですが、あなたにとっては特別なものではなく、ただの古いものですから、当然要らないものですよね🤣
私も夫の服など頂いたり、なんなら義理の姉達からも自分の息子娘の赤ちゃんの頃のお下がりを散々もらいました。
なんなら「使ったら返して」とまで言われましたよ😂
正直、ぜーんぶいりません(笑)
でも、本人たちにとっては特別なものなんです。その気持ちは想像してあげてもいいんじゃないかなと、私は思います。
そんなわけで、私は全部じゃないけど、1〜2枚子どもに着せて、お写真だけ撮ってサヨナラしました。
返せという分は返したし(笑)、
貰ってほしいと言われたものは快くいただくふりをして、ゴミとしてこっそりサヨナラしました。
それが思いやりだと思いますよ😅
捨てるのが忍びないなら、もらって、面倒ですが写真を撮って、写真を送りつけたあと、「お義母さんの大切なものなのでお返ししますね〜」ですかね!
「角を立てずに断るためには夫から伝えてもらうのがスムーズ」「一度写真に収めて思い出だけを共有する」など、夫との連携や柔軟なアイデアも参考になりますね。
「要らない」と感じること自体は普通。伝え方と話し合う相手がポイント
投稿者さんが「自分たちの生活に合うものを選びたい」と感じるのは、子育てに向き合う中でとても自然な想いです。
義母の想いも尊重しつつ、すべてを受け入れる必要はありません。まずは夫に間に入ってもらったり、「実家に置いてもらう」という形を提案してみたりと、できる範囲で少しずつ境界線を整えていけるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










