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夏休みに疲労困憊、SNSを見て落ち込んでしまった
大きくなってきたら楽になるかなと思っていたけど、公園は暑すぎて友達もいないらしく長男は基本家にいるし、次男はどんどんパワーアップして兄弟喧嘩も激しくなってくるし、破茶滅茶でした🤯
前半は帰省したり旅行したりしましたが、後半は疲労もあり、家で過ごすことも多かったです。
暑くて子どもたちも家で過ごしたいって言う日が多かったし、夫も仕事がちで休みもほとんどなく、プールはまだワンオペで不安なので行けずで、もっと楽しませてあげればよかったなーと反省です。
SNSで、「夏休み楽しかった!終わってほしくない!」とか、「子どもたちとの時間がたっぷりとれて、楽しかったし充実してた😌」みたいな投稿をみると、「こっちは1日でも早く終わればいいと思ってるのにすごいなー」「こんなふうに思っちゃう母で、楽しい事提供できなくてごめん…」て比べる事じゃないのに勝手に落ち込みます😂😭
皆さんはどうですか?
仲間いますか?笑
暑さのなか、ワンオペで子どもたちのパワーに向き合いながらも、前半は帰省や旅行をこなした投稿者さん。それでもSNSの投稿についつい気持ちが揺らいでしまったという正直な胸の内を打ち明けてくれました。
「仲間います!」共感ママたちの声
ママリには「うちも同じだよ」と手を挙げるコメントが次々と集まっていました。投稿者さんがひとりではないとわかって安心しますね。
うちは上が小1、下が0歳なので本当、どこに行っても同じ遊びができないため、1人で2人連れてお出かけも、なかなかできず。
近所のスーパーや児童館くらいです。
SNSだって、夏休みの一部だけ切り取って書いてるんだから。毎日が充実してる人なんかいないって、私は思ってます🤣
午前中パジャマでYouTubeやゲームばっかの日もあったし、家事もしないでゴロゴロしてたときもあった。
帰省したり、旅行すらできない人だっているのに、子連れで荷造りしてちゃんと行ったのがもう素晴らしい👏
そんなの無くたって、毎日一緒にママがいてくれて、ご飯作ってくれて、快適な室内で安全に過ごせる。
宿題一緒にやってくれる。話を聞いてくれる。それだけで、十分ですよ。
我が家もでかけても近場だけでした🤣
プールはまだ怖くて、1人では連れて行けません。
夏休み、母業お疲れ様でした!!
私も前半は割と旅行やお友達との予定を頑張って入れたんですが、お盆後はもう省エネモードで🫠
夫は単身赴任なのでほぼワンオペで、プールは同じです、1人で2人を連れてくのは怖いですよね😱
子どもの年齢もほぼ同じです。うちは下が女ですが喧嘩はするし、でも上の子の方が力が強くて怪我につながらないよう見張ってなきゃでもう、ほぼ毎日発狂してます笑
落ち込むことないですよ。
元気に1ヶ月間、家族みんなで過ごした。それで十分です😊
夏休みなんて一刻も早く終われと、私は思ってます😂
わたしも友達のインスタで「明日はどこ行こうかな?夏休み楽しい😌」「夏休み意外と楽!ずっとこのままでもいいかも!」などのストーリーを見て、勝手に落ち込み‥😇😇
外は暑すぎるので気軽に公園は行けないし、イオンや遊び場行けばお金はかかるし‥
何よりワンオペで2人の面倒見る自信もなく
うちもほぼ家で過ごしました
暇で体力が有り余ってる子どもたちを見るのもストレス‥🫠
帰省や旅行されたのすごいですよ!!それで充分だと個人的には思います😊うちは帰省はしたけど、旅行なんてしてないです😂😂
お盆明けくらいから夏休みはよ終われとストレスがやばいです💣️
今から「来年の夏休みどうしよう‥」って不安になってます笑笑
SNSは「一部の切り取り」という視点を持つと、少し気持ちが軽くなるかもしれませんね。パジャマでゴロゴロの日があっても、それがリアルな夏休みの姿。毎日そばにいてご飯を作り、話を聞いてくれる。それだけで子どもにとっては十分な夏の記憶になっているはずです。
また、長い夏を乗り切るために「後半は省エネモードに切り替える」「無理にお出かけしない」というのは、現実的で立派な作戦と言えそうです。「来年の夏休みどうしよう…」と心配してしまうほど、プレッシャーは積み重なりやすいもの。ひとりきりで抱え込まず、こうして仲間を見つけて声に出せることも大切なことですよね。
「早く終われ」と思うのも立派な夏休みの乗り越え方
夏休みの過ごし方に完璧な形はないのかもしれません。旅行や習い事、毎日のお出かけがなくても、子どもの隣でご飯を作り、けんかの仲裁をして安全に過ごせたなら、ひと夏分の母業を全うしたと言えるのではないでしょうか。
SNSに流れてくる「楽しそうな夏」はあくまでハイライト。見えないところで同じように疲れ果てて、「早く終わってほしい」と願うママたちはたくさんいます。そんな思いを抱えながらも最後まで隣にいてくれたことを、子どもたちはちゃんと覚えているはず。今年の夏を乗り切ったすべてのママさん、本当にお疲れさまでした!
※本記事の作成にはAIを使用しています。










