ママリ
育児疲れのなかで積もっていく夫への複雑な感情
ストレスがすごいです。本当に完全に嫌いになりそうなのをどうにか頑張って耐えてる感じなのも辛いです。
聞いて欲しいだけなのですが、愚痴らせてください。
哺乳不良があり、ミルクをなかなか飲まない子でした。
この子は育てにくいと言われたので、
そういうことをこれ以上言われたくないと思い、私がミルクをあげる担当になり、旦那に任せたことはありません。
最近ではミルクも飲んでくれるようになったのですが、
遊びのみが酷く、おもちゃに集中させたりして頑張って飲ませていて、旦那に飲ませるのを頼むことは私がどうしても出かけている時などのみで、ほとんどありません。
今日はあまりミルクを飲む気分じゃない日だったのか
いつもより苦戦しました。(もちろん私がミルクをあげました)
100ml以上の飲み残しを3回ほどされてしまいました。
もちろん、仕方のないことですが、こんなに飲みムラがあったのは久しぶりのことなので、ついショックで、
今日は飲み残し結構あったな〜最近ミルクの飲み残しが減ってきたから嬉しかったけど、今日は飲む日じゃなかったんだな〜と話してしまいました。
すると、
いいじゃん別に総量800は超えたんだからと言われました。
夜寝る前のミルクも全然飲まなかったので、夜中起きて泣くと思います。
夜泣いたら旦那が大変だから飲んで欲しかったんだよね,と伝えると、
いつも夜は泣いてるしいいよ,起きて飲ませるから、と言われました。
旦那的にはミルクの飲み残しくらい気にするなという励ましなのでしょうが、ムカついてしまいました。
私もナーバスになっているのはわかっていますがあの夜泣きの対応(また下で書きます)でこんな発言されても、と思ってしまったのです。
私がミルクをあげている間はテレビを見たり、スマホをいじったりするだけ。
哺乳瓶を洗って除菌するのも、お湯をセットするのも、湯冷しを用意するのも私。私がやらないとお湯も無くなっているし、湯冷しもない。
夜泣きすれば、赤ちゃんに対してイライラした態度をとる。
色々積み重なって少しのことでもすごく腹が立ちます。
でも言うまでのことでもないし、言ったところで
俺はそんなつもりない,で終わりだと思います。
私がイライラしたのを察したのか、喋りかけてきますが、
そんなので明るい気持ちになるわけないし、こんなことでなんでこんなにムカつくのかわかりません。
旦那は私のことを好きと言ってくれますが、
私は好きと言う気持ちがもう正直全然ありません。
赤ちゃんへの夜泣き対応の悪さは本当にストレスで、
また起きたの?とか、あー何で泣き止まないの?とか
泣き止まない、本当無理だわ、など声に出します。
前にそう言うのやめて,と言ったら
この時期に言われたことは覚えていないし
人格形成にも影響しないからと言われました。
それを聞いて、もう何も言いたくなくなりました。
ここからまた旦那への気持ちは前みたいに戻るのか不安です。
好きと思いたいのに。むかついてしまう。
どうしたらいいんでしょうか😭😭
イライラに任せて書いたので,支離滅裂だったらごめんなさい。
毎日のミルク準備から夜泣き対応までを一手に担いながら、パートナーへの気持ちが揺れてしまうのは、それだけ心身ともに追い詰められているサインかもしれません。「好きと思いたい、でもむかつく」という正直な気持ちに、共感する読者の声も寄せられています。
同じ思いを抱えるママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。育児中のパートナーとの関係に悩むママたちから、経験談や自分なりの乗り越え方が届いています。
産後は心身ともにホルモンバランスが大きく変化する時期です。「ガルガル期」とも呼ばれるこの感情の揺れは、多くのママが経験することで、投稿者さん自身がおかしいわけではありません。ただ、「気のせい」と片づけず、自分の感情をちゃんと受け止めてあげることも必要になりそうです。
主さんの気持ちよーくわかります。笑
我が家は旦那も旦那で頑張ってるし、私も私で頑張ってる、私的にはその頑張りをわかってほしい、労ってほしいのに、わかってもらえず、旦那にイライラが募る一方。で、冷める一方です。笑
で、今は、自分クールダウンするまで極力会話をしない、視界に入れない、ってことをしてます😂
「お互い頑張っているのに、わかってもらえない」というもどかしさを感じているママも多いようです。無理に気持ちを切り替えようとせず、まず自分を落ち着かせる時間を作るという方法は、感情が爆発しそうなときの一つの選択肢になるかもしれません。
「ちりつも」の疲れを、ひとりで抱え込まないために
育児中のパートナーとの関係において、どちらが正しい・悪いと一概に言えない場面はたくさんあります。ただ、毎日の小さな積み重ねが大きな疲弊につながることも事実です。「好きという気持ちが戻るか不安」という感情は、それだけ真剣にパートナーと向き合いたいと思っている証拠とも言えそうです。
まずは自分の心の状態を責めず、「今は余裕がない時期なんだ」と認めることが第一歩になります。少し気持ちが落ち着いたタイミングで、「こうしてくれたら助かる」と具体的に伝えてみるのもひとつの方法です。また、地域の育児相談窓口や産後ケアサービスなど、夫婦の外に頼れる場所を探してみることも、状況を変えるきっかけになることがあります。一人で抱え込まず、誰かに話を聞いてもらう選択肢を持っておくのもよさそうですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










