ママリ
高熱が3日続く中「ママじゃないとダメ」な場面が続いて…
旦那は自分のことしか考えてないと…
私が38〜39°の熱を3日間出してた時のこと。
金、土、日なので、旦那は土日休み。
土曜日の朝は、また体調よくて大量洗濯と、朝ごはん等作りました。その後、凄い脱力感疲れを感じ、遠出する予定をやめて、私は昼からゆっくり。
旦那は、試験がある為ランニングしに行きました。夜は、別々の部屋で寝ようと、旦那と子供で寝てくれたのですが、2時間ほど寝つかせるのにかかったそうです。(寝る時はママの流れがあります。)
翌日、体調悪化で、立ってるのもフラフラ…朝からずっと寝かせてもらったりしてたのですが、旦那は仕事のものをどうしても買いに行かなきゃいけない、家の冷蔵庫の中も買う予定で買えてない為、買いに行くことになりました。
ただその日は雨でした。
そしたら、イトーヨーカドーの広場で遊んでくると、抱っこ紐をセットして傘持って出かけようとした時、あれ?エコバッグとかいらない?と聞いたら、子供と傘と抱っこ紐で雨降ってるのにどうやって買い物するの?って聞かれました…
え?雨でも保育園に荷物持って傘さして抱っこ紐して行ってるけどな‥と思ってしまったのですが、、あぁ、ごめんと一言言って、一旦帰ってまた買い出しに行くと。わかったーと見送りました。
私高熱で寝てたいのに…買い出しの時は見てなきゃいけないんだと。。。これ普通ですか?笑
また、夜は子供が全然寝なくてギャン泣き。部屋を別々にしてたけど、にっちもさっちもいかなくなり、同じ部屋にしました。寝てはくれましたが、夜中起きてしまいギャン泣き。抱っこ紐をつけた瞬間、子供は私の元へギャン泣きで駆け寄ってきて、その姿見て、はー?って。抱っこしても案の定のけぞる。その為、私が抱っこしたらすぐ泣き止む。ただ私は立ってらないので、リビングでゴロゴロさせながら寝かせました…こっちが辛い時も、寝かしつけはママなんでしょうか‥泣いてても頑張ってやってもらえないのでしょうか😭
その上試験があるから俺は明日からは睡眠もちゃんと取りたいから頼むよと、プレッシャーかけられて…泣
高熱が続く極限状態の中でも、家事や育児の多くを担い続けた投稿者さん。「自分が倒れても結局自分が動くしかない」という場面が重なると、心も体も削られてしまいますよね。
同じ経験を持つママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。自身の体験と照らし合わせながら、それぞれの事情に寄り添ったコメントが集まっています。
「うちの夫よりマシ」「いや、何でできないの?」集まる本音
保育園のくだり、言っちゃって良いと思います。
子供1人なら抱っこ紐があれば、カート押していくらでも買い物できますし、むしろ何でできないの…?って言っちゃいそうです😂
雨の日は子連れはスーパーに来ないと思ってるんですかね?笑
「高熱のときのワンオペは本当につらい」という共感や、「毎日ママが当たり前にやっている工夫をパートナーに知ってもらうべき」という意見です。普段こなしている買い出しや登園の様子が見えていないと、相手も「どうすればいいかわからない」となってしまうのかもしれませんね。
「任せる工夫」と「高熱時の寝かしつけ」の現実
寝かせるのも普段ママならそりゃあママが良いしせっかく旦那さん寝かせようかしてくれたのにそんな感じでママの抱っこで泣き止むなら嫌な気持ちになりますね..
まったくなにもしてないわけじゃないしまぁまぁ って感じですね😅
私も高熱あっても、自分で寝かせてお風呂入れて全部やってました💦買い物行ってくれるだけで助かるー!って思いました😅
寝かしつけはママの方が子供が安心して眠れるならやるしかないって思います。ギャン泣きでぐっすり眠れないと子供が可哀想ですし😢
「やってくれようとした姿勢を評価する」という声や、「ギャン泣きしてしまうならママが抱っこしたほうが子どもも安心」という意見もありました。家庭によってサポートの基準や判断はそれぞれ異なることがうかがえますね。
「もし自分が倒れたら」を普段から共有しておく
たまたまいてくれたら家のことや家事もしてくれますがいないほうが多いのでアテにしてません😇
子供3人いますがもう大きいのでホント最低限して寝れますが子供が小さいときは大変ですよね💦
インフルも流行り始まってるし備えとかなきゃです
万が一ママが倒れてしまったときに「誰がどこまでやるか」「買い出しや寝かしつけはどう切替えるか」など、元気なときに家族でルールを共有しておけると、いざというときの心の負担を減らせるかもしれませんね。
「いざというとき」を夫婦で話し合えていますか
体調を崩したとき、誰がどの役割を担うか、普段は意識しなくても、緊急時になって初めてすれ違いが見えることがあります。
今回の投稿では、旦那さんなりに動こうとした面もある一方、投稿者のつらさが十分に伝わっていなかった可能性もあります。どちらが悪いという話ではなく、「体調不良のときのルール」をあらかじめ話し合っておくことが、双方の安心につながるでしょう。日頃からのコミュニケーションが、家族みんなの支えになります。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










