©︎eikiccy
【1話から読む】登園時間前に「おはようございまーす!」余裕ゼロの朝、イライラMAXの登園!|保護者支援も保育士の仕事でしょ?
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
夢のため仕事に打ち込む日々だった
「美容サロンを経営する」という夢に一直線だった、あいか。結婚後も変わらず、仕事一筋の日々をおくっていました。自分が「店長候補になっている」という話を聞いた数日後、妊娠がわかります。
夢や仕事と結婚、妊娠、出産…女性は何を優先するか考えなければいけない時がありますよね。あいかはどんな決断をしたのでしょうか。
「子どもを優先した方がいい」同期の言葉
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
同期とキャリアについて話した、あいか。いずれ子どもがほしいのであれば、「子どもを優先した方がいい」と言われます。まさかこんなにもはやく決断のタイミングが来るとは…想像できなかったでしょうね。
夫に妊娠を報告すると、とてもよろこびます。すでに父親になるつもりでいるようですね。あいかの気持ちはもう決まっているようにも見えます。
育児は2人で協力する約束だったのに…
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
©︎eikiccy
おたがいの親にたよれないことから、「家事育児は分担制」「協力しあおう」と約束した2人。しかし、いざはるとが生まれてみると、夫はまったく育児に参加せず、あいか1人が抱え込んでいました。
育児には理想と現実のギャップがあるものですが、どうしてもそのしわ寄せは母親に行きがちですよね。ただでさえ、産後は心も体もつらいのに、たよれる人がいないという状況を想像すると心がいたみますね。










