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萌絵の発表会がもたらした結末|こじらせ母娘の処方箋#10最終話

発表会の劇ももうすぐ終盤というところで、セリフを忘れてしまった萌絵。由衣も助けることができないこのピンチを、萌絵はどのように乗り越えるのでしょうか?由衣と妙子の関係の結末は?「こじらせ母娘の処方箋」最終話をごらんください。

©ママリ

登場人物

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第10話:萌絵の発表会

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セリフを忘れるというピンチを、悠くんに助けられる形で乗り越えられた萌絵。「セリフわすれちゃったけど、たのしかった」と言う萌絵の表情は充実感でいっぱい。発表会を通して、萌絵はまた一つ成長できたようです。

そして由衣と妙子もまた、大きな壁を乗り越え新たな関係性を築くことができたのでした。今回の発表会は萌絵だけでなく由衣にとっても意味のあるものだったようです。親子関係も変えてしまう程の処方箋となってくれたのですね。

「こじらせ母娘の処方箋」はこれでおしまい。お読みいただきありがとうございました。

バックナンバーは下記よりごらんください。

こじらせ母娘の処方箋
バックナンバー

イラスト:塩り

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