©yuuu_rinnnstagram
ゆーさんから告白され「まだ好きなのかわからない」と返事をしたりんさん。それでもゆーさんはりんさんを「好きにさせる自信はある」と言いました。ゆーさんの言葉で笑顔になれたりんさんはやっと自分の気持ちに気づきます。
©yuuu_rinnnstagram
©yuuu_rinnnstagram
りんさんが「好きなのかまだわからない」と返事をしても、ゆーさんはりんさんをあきらめる気持ちはなかったようです。
©yuuu_rinnnstagram
©yuuu_rinnnstagram
りんさんはゆーさんを好きになれるかまだ自信がありませんでした。しかし、ゆーさんの「りんさんとだったら別れない気がする」という言葉で笑顔になったりんさん、この瞬間、ゆーさんを好きな気持ちに気づいたのでした。
©yuuu_rinnnstagram
©yuuu_rinnnstagram
りんさんとゆーさんはバスに揺られて帰宅中。ゆーさんは会社でりんさんが敬語を使うことに仕方なく賛成します。あのプロポーズの話は少しはぐらかされてしまったものの、半分は本気だったと言います。
©yuuu_rinnnstagram
りんさんはやっとゆーさんを「好き」だと自覚したのに、本人にはまだ言わないつもりのようです。朝まで遊んで疲れた体にバスの揺れは心地よかったのか、あっという間に眠ってしまった2人。そんなりんさんとゆーさんの眠る顔はとても幸せそうに見えます。苦手だった先輩・ゆーさんの優しい気持ちがりんさんに届いたこの日、恋人になった2人の最初の思い出ができたのでした。
ゆーさんはりんさんにとって出会った当初は苦手な先輩だったのに、いつの間にかいつもそばにいて笑顔にしてくれる存在になっていました。それにやっと気づいたりんさんは、きっとこの先もゆーさんと一緒にうれしい気持ちを分け合いながら笑顔で過ごしていくのでしょうね。
イズミりん【書籍発売💫】(@yuuu_rinnnstagram)さんのインスタグラム
🔴【今話題の漫画を読む】結婚し、子どもを産む「普通」の人生を歩むと思っていた|28歳年上の人を好きになりました。










