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知り合って間もないのに…ママ友の「家に行きたい」に戸惑う私
主人公のナナちゃんママは、もともと集団での交流が苦手なタイプです。しかし子どもが園に入り、少しずつ周囲の保護者と関わることも増えてきました。とはいえ、ナナちゃんママは幼稚園の送り迎えは子どもと2人で過ごすタイプでした。
そんなある日、ナナちゃんママにジロウくんママが声をかけてきたのですが…?
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子どもを介して知り合った保護者とは、あくまでも「子どもを介したお付き合い」にとどめたいナナちゃんママに対して、ジロウくんママはぐいぐい距離を詰めてくるのでナナちゃんママは少し戸惑っていました。
これが会社で大人同士の出会いだったなら、自分の都合だけで誘いを断ることもできますが、園で保護者同士の出会いとなるとつい「自分が断って子どもがイヤな思いをしたら…」という考えも頭をよぎるかもしれません。
ナナちゃんママのように、「波長が合わない人は家に入れたくない」「家に人が来るのは苦手」という人は、やんわりと断れるスキルを身に着けられるといいですよね。










