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リピート間違いなし!簡単“サーモンレシピ”
子どもから大人まで人気のサーモン。しかし、意外と魚料理のレパートリーが少なく、同じものになってしまう…なんてこともありますよね。
料理コラムニスト・山本ゆり(syunkon レンジは600W)(@syunkon0507)さんは、人に出すたびに聞かれる“サーモンレシピ”を公開。魚料理が苦手な家族も、これは食べる!といった反響が寄せられました!簡単、しかし手の込んだお味で特別な日にもおすすめのレシピがこちら!
コレもう絶品!!!
「シェフを呼んでくれ」って言いたくなる謎に手の込んだ味です。身がフワフワ。甘味と酸味、食感、香りが最高。
人に出すたびに作り方聞かれるけど、見ての通りめちゃくちゃ簡単やから作ってみてほしい!!おもてなし、特別な日にもオススメです。
(お刺身じゃなくてもできます) ※1
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ちょっと砂糖を混ぜることと、焦げ目が軽くつくまで焼くのがポイントで、マヨネーズと玉ねぎだけとは思えぬ手をかけたソースみたいな味になる!!
お刺身はおもてなし用で、普段は普通の生鮭(ふるさと納税の冷凍の鮭を解凍して)で作ってます。その場合火が通るまで10〜15分かけて焼いて下さい🧅 ※2
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お刺身で作ると柔らかさに感動するし、火の通り気にせんで良いから断然オススメ。お刺身に火を通すなんて普段はもったいなくてやらんけど(離乳食の鯛以来かも)、この味なら許せます。
塩をふるの忘れたら味気ないんで、必ず両面に振って、できれば5〜10分おいて水分取ってから作るとより美味しいです ※3
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一見すると美味しそうにこんがりと焼けたグラタンのようなおしゃれな一品。たった4つの工程のみで、材料を混ぜて乗せて焼くだけなのでお手軽!今すぐ試してみたくなってしまいますね。
砂糖と、焦げ目が軽くつくまで焼くのがポイント。サーモンが苦手な方はタラ、新玉ねぎは普通の玉ねぎでもできるそう◎オーブンで焼く場合には「220度ぐらいで10分から15分(焦げ目がつくまで)」とのことです。
この投稿には「この新玉ねぎマヨが…!これだけでも美味しい…!」「シェフー!っていうくらい美味しかった。なので、写真はありません。撮る前に食べ終えました」と、絶賛するコメントが寄せられていました。簡単かつ絶品、普段の食事にも特別な日でも楽しめる“サーモンレシピ”をぜひ試してみてくださいね。
なお、こちらのレシピには「鮭」を使用しています。アレルギーをお持ちの方は十分ご注意いただき、「マヨネーズ」につきましてはパッケージをご覧ください。










