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まえだ永吉/エッセイ漫画(@eikiccy)さんのインスタグラム
生理によって体調が思わしくないさほ。寒風吹きすさぶ中で「運転再開の見込みはない」電車を待つのはつらいですね。一方、「今日中に何とかして地元に帰りたいふうか」はさほの体調不良を知りつつも、いつ再開するか分からない電車の列から離れようとしません。
さほは「もう一泊したい」とふうかに提案しますが、ふうかは「帰りたい」の一点張り。この場合、さほは個人的にホテルをとって1人だけ京都に残っても良いように思いますが、ふうかと一緒にいなければいけない理由があるのでしょうか。とはいえ、友人の体調不良を知りつつ「親友だから一緒に待ってくれるよね」と言い放つふうかもいい根性していますね…。
「親友だもん」というふうかですが、親友って何だろう…?と思わずにはいられない一言のように思えます。










