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🔴【1話から読む】まさかの予言的中?スマホ紛失で絶望、最悪の運勢が現実に…
「スマホを拾ってくれた人は、仕事中」と推理した、しる子さん。一度、家に帰宅して、2台目のスマホを契約し、警察に電話をします。「連絡があるかもしれないから、もう少し待ってください」と諭されます。そして、夕方になり、帰宅した夫に泣きながら話をすると…。
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すぐそこに、自分のスマホはあるかもしれないのに、Wi-Fiがなく、ポコ太郎くんが泣き出したため、何もできないまま、帰宅することに…。
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2台目のスマホを契約し、警察に電話をした、しる子さん。特に、なにかしてくれるわけではなく、「もう少し待ってください」と言われるのみ。夕方、帰宅した夫に事情を話します。
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しる子さんは、不安で思わず涙がこぼれます。そんな、しる子さんに、「スマホは、もう戻ってこないもんだと思っときな」と言う夫…。
そして、警察が動いてくれないこの状況下で、夫は自ら「張り込みをする」と、申し出てくれました。とてもたよりになりますね。
🔴【続きを読む】20万の損失より痛い…スマホ紛失で気づいた「真の悲しみ」
スマホを落とす前に…経験者が教える「3つの備え」
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スマホが見当たらずに、あせった経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。
写真や連絡先、思い出が詰まっているだけでなく、高価なものでもあるので、簡単にはあきらめられませんよね。
そんな“ヒヤリ体験”をした、しる子(©shiru__ko2)さんは、自身の失敗から「今後のために気をつけたい3つのこと」を教えてくれています。
①バックアップをこまめに取る、②「iPhoneを探す」をONにする、③パスコードを登録する。この3つをしておくことで、「もしもの時も、落ち着いて対応できる」とのこと。
特に、パスコードを設定しておくことで、他の人が中身を見たり、操作したりできないため、プライバシーの面でも安心ですよね。しる子さんの体験をきっかけに、私たちも日ごろから少しずつ備えておきたいですね。
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