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隣人は“迷惑系”配信者?毎晩響く弾き語り、手紙で注意するのはアリ?
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隣の人がいつも朝と夜に弾き語り配信をしているようで
夜は特に隣の我が家にまで聞こえて、すごく不快です…
お互いの窓を閉め切っているのですが、配信してるんだなとわかるくらいなので、かなり聞こえます。
せめて子供が寝付く時間帯は避けて欲しいのですが、
そのことを手紙に書いて、隣の人のポストに入れるのは
いいと思いますか?
引越しの挨拶に何度が伺って、一度も会ってない
挨拶していないような関係です。
YouTubeやTikTokなどが広まり、自宅で配信活動をする人も増えてきています。しかし、音漏れ対策を十分にしないで活動する人もいるようですね。投稿者さんも隣人の配信活動による騒音に不満を感じている1人です。
お互いに窓を閉め切っていますが、それでも配信しているのがわかるほど音が聞こえてくるそう。特に夜は子どもが寝る時間に配信が重なるため、その時間は避けてもらえるように手紙を書こうか悩んでいます。
隣人からの騒音にさまざまな声が
この投稿にママリでは、さまざまな意見が寄せられていました。その中には、「音量を抑えてほしいと相談する」といった声がありました。
この時間が1番見る人多いですからね😭
ちょうど閲覧数の1番多い時間と被ってしまいますよね。
音量抑えてくださいと書いてみてはどうでしょう?
それが仕事みたいな感じだと辞めてというのは難しそうかなと思うので😭
窓を閉め切っていても聞こえるのであれば、かなりの音量で配信をしていると考えられます。配信活動を仕事としてやっている場合は完全にやめてもらうのは難しそうですが、音量を抑えてほしいというお願いであれば対応してもらえるかもしれません。「小さい子どもがいるので夜の配信は音量に気をつけてほしい」というように、伝え方も工夫するとよいでしょう。
ただし手紙で伝える場合、誰が投函したのか特定される恐れも。戸建てであれば自治会が設けられている場合があるため、そこで相談してみるのも1つの方法です。
他には「警察に相談する」との声もありました。
ただ「隣人の騒音がうるさい」という相談をしただけでは動いてくれない可能性があるため、配信をしているときの音を録音する・配信日をメモに残すといった記録をしておくと、投稿者が感じている具体的な被害を伝えやすくなります。
戸建ての場合は付き合う期間が長くなりやすいため、良好な関係をキープするのが理想です。新たなトラブルの元とならないよう、伝える際は相手を刺激しすぎないように配慮できるとよいですね。
「菓子折りなんか持っていかない」子どもの加害で謝罪の金額はいくら?夫と意見が合わずモヤモヤ
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子供への対応は十分したので端折ります。
謝罪に行くのに両親で行ったほうがいいと思い、二人で行くことに。
私は1000〜3000円程度の菓子折りを持って謝罪に行こうと思っていたのですが、夫はお菓子なんか持って行くつもりはない、数万円分のギフト券を持って謝罪に行く。世間一般的なテンプレートのような謝罪の仕方をしたって意味がない。と言って聞きません。
そんな額の券渡されても向こうも困るだろうし、ここの家の人は金出せばいいと思ってるんじゃないかと思われかねないから、それはやりすぎだと説得しましたが聞きません。
謝罪に行くだけでも申し訳なくて合わせる顔がなくだいぶ気が重いのに、謝罪の品に対してもういい印象のない一家にさらに相手が何を思うのか、気を使わせてしまうかを考えるとゾッとします。。
絶対にそのくらいの額の物を持っていく事が正しい!と思っており、自分の意見を変えようとしません。それなら職場でもいいから周りの人にちょっと意見聞いてみてよと言っても聞こうとしません。
みなさんならどうしますか....
夫からすれば謝罪の品の金額=謝罪の気持ちなのかもしれませんが、一般的にはあまりに高いものをもらったら困る人もいるかもしれません。
盗んだものの弁償あるいは返却は済んでいるのであれば、数万円はやりすぎと思う投稿者さんの気持ちもわかります。とはいえ、こんなにも夫に頑なになられてしまうとどう説得すればいいのかわからないですよね。
謝罪の品にさまざまな意見が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
その中に「大切なのは金額じゃない」というコメントがありました。
怖くて、今後関わりたくないって思っちゃいます。
どんなに多くても3000円💦
1500円ほどの詰め合わせでも充分かなと💦💦
大切なのは、金額じゃないですよね💦
謝罪してくれるっていう姿勢だと思います💦💦
投稿者さんの子どもがしたことはダメなことですが、謝罪をし2度と繰り返さないことが何よりの償いですよね。あまりに高額な謝罪の品を渡されるとこれで水に流してくれと言われているようなそんな気持ちになるのかもしれません。何よりも、問題が起きた時にお金で解決しようとする親というレッテルを貼られ、周囲の人の目も変わってきそうですよね。
他にも「返してしまうかも」というコメントがありました。
ケガの治療費や壊してしまった物の弁償であれば数万円が正しい場合もあるでしょうが、今回に限ってはいくらなんでも多すぎますよね。あまりにも高額だと何か裏があるのでは…とつい深読みしてしまうかも。もらってはいけないものなような気がしますし、手元にあっても怖くて使えないですから返したくなりますよね。
大切なのは物の値段なのではなく、誠実な謝罪。せっかく両親そろって行けるのですから、相手に対する気持ちがしっかりと伝わるような気持の伝え方ができることが大事ではないでしょうか。
交通事故の謝罪で呼び出され、相手は3人、私は1人。30分無言の恐怖
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先日、車対車の人身事故を起こしてしまい(9対1)、お相手(年配のご夫婦)に胸や腰を打つ怪我をさせてしまいました。
事故当日に電話で「ご自宅へお詫びに伺いたい」とお伝えしたところ、「また都合の良い日を連絡する」と言われました。
すると今日突然「今から喫茶店に来れるか」と言われ、急いで息子を預け、菓子折りを購入し、指定の場所へ向かいました。
相手方は家族3名で来られました(年配ご夫婦+40歳くらいの女性(多分娘さん))。
冒頭で繰り返し謝罪をし、そこからは30分程ほぼ無言。(3人で来られたのと、怒っているオーラに萎縮してしまい、繰り返し謝ることしかできませんでした)
帰り際、娘さんにスマホの画面を見せられて「車がこんな風になってしまってショックを受けています」と言われ、そこで何度も謝罪しました。
もちろん支払いはさせて頂き、最後に菓子折りを受け取って頂けました。
私が当然悪いんです。でも、今後どうなるのか少し怖くなってしまいました。
謝罪訪問って皆さんこんな感じでしたか?
自分に非があることで、ひたすら謝ることしかできなかったという投稿者のママ。それでも30分という無言の時間は耐えられないですよね。
ママたちから寄せられた回答
ここからは質問に対して寄せられた声をピックアップしてご紹介します。
菓子折をお渡しし少し話して帰りましたが大変優しい方で「これからは気をつけて」と言われただけでした。
とうふさんのお相手の方はお怒りのようですが修理代なども保険で支払われるのでこれ以上なにかする必要はないかと思います。許す許さないは感情の問題ですが…
何かあれば保険会社を通して連絡した方が良いです。
こちらのママは夫と一緒に謝罪訪問に行かれたそう。一人ではないから心強いのと、もし何かあったときに余計なトラブルを回避できそうですよね。
また、保険会社を通して修理代などは支払われるため、謝罪訪問のほかにできることはないのでは?というアドバイスもくれています。
怖かったですよね😢
脅されてはいませんか?
こういう場合は自分に非があっても相手側とは直接会わない方が良いと思いますよ😨
そこで不当に脅されたり、お金を請求されたりなどのことがあったら、もっとややこしいことになりますよ。
保険にはしっかり入っているのですよね?
それならば、全て保険屋さん同士で話すものなので。
日本人はしっかり謝らないと…という思いが強いと思いますが、こういう場合は真面目過ぎても逆に危ない立場に置かれる場合があるので、ほどほどにですね…😅
こちらのママは事故相手に直接会うのはやめた方がいいというアドバイスをくれています。そこは双方の保険会社に任せて解決してもらう方が、余計なトラブルに巻き込まれないとのこと。
不当に脅されたり、お金を請求されたりしたら怖いですよね…。
私は昔人身事故起こしたことあります。父とお宅に行って玄関先で深く謝罪しましたが、相手の方からも謝罪を受けました。
ただ救急車呼ぶ時や相手の方が病院に運ばれた後も生きた心地は無かったです。
お相手の方の怪我が軽く済んで本当に良かったと、ただその一点では無いでしょうか。
こちらのママは「事故は最悪命を落とすこともあるものだから、深刻になって当然」という考えを伝えてくれています。今回は命に別状はなかった事故だったからまだよかったものの、これが相手の命を奪う事故になっていたとしたら、謝罪では済まされないですよね。
自身の誠意は相手に伝わったと思うので、今回の謝罪訪問は間違いではなかったのではないでしょうか。
謝罪訪問は自身の気持ちが大事。ただし1人では行かない方が◎
結局のところ、謝罪訪問に正解はなく、人それぞれの考え方や状況によってベストな方法は変わるようです。
ただ、大切なのは相手に誠意を伝えること。謝りたいという気持ちがあるのなら訪問を選ぶのも一つの方法ですが、その際は会う場所を工夫したり、1人で行かないようにするなど、安全面への配慮が欠かせません。自分が不必要な危険に巻き込まれないよう、しっかり計画を立てたうえで行動することが大切ですね。










