©ekubonobo
©ekubonobo
©ekubonobo
©ekubonobo
©ekubonobo
「ふたりで話し合う」そして…
主人公・エクボさんは、妊娠・出産・子育てについて、大きな不安を抱いています。「子どものいない人生」も考えており、改めて、そのことについてパートナーであるシゲオさんと話し合います。
同棲をし始め、お互いの両親へのあいさつを済ませた2人。あとは、2人の気持ち次第です。「ふたりで話し合う」ことは、これからの人生でとても大切なことですね。そして、「けけけけけ…」の続きは…。
「わたしたちらしい」プロポーズ
©ekubonobo
©ekubonobo
©ekubonobo
©ekubonobo
とてもほっこりするプロポーズシーンでしたね。サプライズもいいですが、けん命に気持ちを伝えてくれたシゲオさんの姿勢がうれしいですね。
プロポーズを終えた2人は…。
すぐに結婚しなかったワケ
©ekubonobo
©ekubonobo
©ekubonobo
「プロポーズ=結婚」ではない様子から、ふたりの堅実さが伝わってきますね。まずは、同棲をして、お互いの価値観を確かめ合うのは、必要なプロセスですね。
このあと、ふたりの同棲生活は穏やかな日々が続きます。そして同棲から1年後、改めてプロポーズを受け、めでたく入籍します。
結婚前から、「子どものいない人生」を考えていることを包み隠さずに伝えたエクボさん。とても勇気のいることだったと思います。そして「ふたりで話し合う」ことを決め、歩み始めたふたり。この夫婦なら、どんな困難でも乗り越え、きっと自分たちの幸せな道を歩んでいけることでしょう。










