プールサイドから届いた「お父さん流」の愛が深すぎる
習い事の最中、ふと保護者席を見上げたときに親と目が合うと、なんだかホッとするものですよね。今回話題になっているのは、うさんがスイミングに通っていたころの「お父さんとの忘れられない思い出」です。
全力で娘を笑わせようとする、お父さんのチャーミングな姿が目に浮かぶ投稿がこちら。
スイミング行ってた頃一度だけお父さんが保護者席から見ててくれたときお父さんの方見るとお父さん毎回手を振って、手を丸めて両目に当てて「見てるぞ〜」ってやって、めっちゃ関西人だから変顔して両手の親指を鼻に当てて残りの4本の指ぴろぴろ〜ってして、笑いすぎてプールから出ても息苦しかった ※1
近所なので自転車で行き帰りしていたし、雨の日は送り迎えだけお母さんがしてくれていたから、親が見ていてくれるのもそれが父親なのもすごくレアでめちゃくちゃ嬉しかったな ありがとう いつも送り迎えしてくれていたお母さんも本当にありがとう ※2
この投稿には、「今思い出しても笑えるってことは、ちゃんと残ってる最高の応援だったんだと思います」 「こういうお父さんだとずっと大好きなんだよね。自分に関心がある親って安心感がある」といった、多くの共感の声が寄せられました。
大人になってもこうして笑顔で思い出せるのは、当時のうさんがお父さんの愛情をしっかりと感じ取っていた証拠。日常の何気ない応援が、一生モノの宝物になることを教えてくれる、素敵なエピソードでした。
う(@syusyumylove)さんのX(旧Twitter)
※この記事の制作にはAIを活用しています










