©nappo7302
©nappo7302
©nappo7302
©nappo7302
医師の様子に緊張が走る…
レントゲン撮影をしたところ、骨に異常はなかったため、肘の脱臼で間違いなさそうです。ですが、医師は「うーん?」と首をひねっています。
何か、よくないことでも起きたのでしょうか?緊張が走ります。
医師のまさかの発言にあ然…
©nappo7302
©nappo7302
©nappo7302
©nappo7302
医師の発言、信じられないですね…。治ったかどうかは、素人では判断できません。きちんと診て欲しいと思ってしまいます。
ですが、以前なっぽさんが受診した際、微妙な対応をされたことがあります。そのため、不信感を抱きながら、この病院を受診したのです。
とはいえ、医師の判断に逆らうことはできません。納得できないものの、帰宅し様子を見ることに。
不安ばかりが募る
©nappo7302
©nappo7302
©nappo7302
©nappo7302
©nappo7302
せっかく電話をかけたのに、再び様子見だなんて…。しかも、3日間も放置することになるなんて、ガマンできません。
このあと、なっぽさんは別の整形外科を探し、そこを受診。すると、医師から「肘内障は簡単には治らない」と告げられたのです。特に、赤ちゃんは一度痛い思いをすると、腕を動かそうとしなくなるそうです。最初に受診した病院と真逆のことを告げられ、驚きます。
このあと、娘の腕は順調に回復。子どもとケガは切り離すことはできませんね。だからこそ、普段から信頼できる病院を探しておくことは大切ですね。










