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生後4か月のわが子【腕が動かない】のに3日間も様子見?→医師に対する不信感がつのったワケ

このお話は、著者・なっぽ(@nappo7302)さんの生後4か月の娘が肘内障(ちゅうないしょう)になってしまったときの様子が描かれています。娘の寝返り練習をしていたとき、うつ伏せから仰向けに戻す際、右腕に体重がかかってしまい「ポキッ」とイヤな音がします…。直後、娘は何をしても泣き止まず、さらに痛めた腕を動かそうとしないことに気づきます。近所の整形外科へ電話をし受診。すると…。『生後4ヶ月、肘内障になる』をダイジェスト版でごらんください。

©nappo7302

【全話まとめて読む】生後4ヶ月、肘内障になる

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医師の様子に緊張が走る…

レントゲン撮影をしたところ、骨に異常はなかったため、肘の脱臼で間違いなさそうです。ですが、医師は「うーん?」と首をひねっています。

何か、よくないことでも起きたのでしょうか?緊張が走ります。

医師のまさかの発言にあ然…

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医師の発言、信じられないですね…。治ったかどうかは、素人では判断できません。きちんと診て欲しいと思ってしまいます。

ですが、以前なっぽさんが受診した際、微妙な対応をされたことがあります。そのため、不信感を抱きながら、この病院を受診したのです。

とはいえ、医師の判断に逆らうことはできません。納得できないものの、帰宅し様子を見ることに。

不安ばかりが募る

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せっかく電話をかけたのに、再び様子見だなんて…。しかも、3日間も放置することになるなんて、ガマンできません。

このあと、なっぽさんは別の整形外科を探し、そこを受診。すると、医師から「肘内障は簡単には治らない」と告げられたのです。特に、赤ちゃんは一度痛い思いをすると、腕を動かそうとしなくなるそうです。最初に受診した病院と真逆のことを告げられ、驚きます。

このあと、娘の腕は順調に回復。子どもとケガは切り離すことはできませんね。だからこそ、普段から信頼できる病院を探しておくことは大切ですね。

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この漫画は、作者・なっぽ(@nappo7302)さんの生後4ヶ月になる娘が肘内障(ち…

【全話まとめて読む】
生後4ヶ月、肘内障になる

なっぽ(@nappo7302)さんのインスタグラム

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