©ママリ
子どもから「シール交換」のお誘い→父のシールへの容赦ない返答に6万いいね「私と交換します?」
キラキラしたホログラムや可愛いキャラクターなど、子どもたちの間で根強い人気を誇る「シール交換」。親としては、子どもから仲間に入れてもらえるのは嬉しいものですよね。
しかし、いえもりさんが差し出した「持ち札」に対するお子さんの反応が、あまりにも容赦ないと話題になっています。
子どもに「お父さんもシール交換しようよ〜」と言われたので「赤い丸と青い丸のシールならあるよ」と言ったら「ランク低すぎる」と去って行った。緑と黄色もあるよ。 ※1
お父さんが持っていたのは、事務作業などでよく使う「丸シール」。実用性は抜群ですが、子どもたちの華やかなシール界隈では、どうやら「ランク外」の扱いを受けてしまったようです。「緑と黄色もあるよ」という控えめなアピールも虚しく、お子さんは去っていってしまったとのこと。
この投稿には「私の持ってるインデックスシールと交換します…?」「シール交換はいまだに残っている文化としれて笑顔」など多くの共感や笑いのコメントが寄せられました。
大人と子どものギャップが面白く、どこか哀愁漂う素敵な投稿でした。
※この記事の制作にはAIを活用しています
【驚愕】喉の調子が悪い小3息子→詩的すぎる「症状の説明」に10万いいね「素敵な表現」「私にも分けて」
歩傘さんの小学3年生の息子さんは、鼻風邪から喉を痛めて声がハスキーに。「喉の調子どう?」と声をかけたところ…。
鼻風邪経由で喉をやられハスキーボイスになっている小3息子に「喉の調子どう?」と尋ねたら、少し考えるような間が空いた後「…のどにお花がさいてたら、全部かれるくらい、かさかさ」という説明が返ってきて、8歳児の語彙力振り絞った表現が最高だった。 ※2
「…のどにお花がさいてたら、全部かれるくらい、かさかさ」この表現が小学3年生でできるというのは、すごい語彙力を感じます。まさに日常の中の一言が、心を打つ瞬間ですね。
この投稿には「将来、何かの表現者になれるかもしれない」「その語彙力私にも分けてください」といったリプライがついていました。子どもの感じ取る力や言葉にする力が、改めてすごいと感じさせてくれる投稿でした。
【胸熱】10年ぶりの“一人きり週末”で気づいた事実→愛あふれる本音に100いいね「めちゃわかる」
結婚して子どもが生まれると、家の中は常に賑やかで、一人の時間はなかなか持てないもの。「たまには一人でゆっくりしたい」なんて思うこともありますが、いざその状況が訪れると、意外な感情が湧き上がってくるようです。そんな「10年ぶりの一人時間」を描いた投稿がこちら。
この土日は妻とむすこが留守で、結果的にたぶん約10年ぶりに一人きりでおうち時間を過ごしまして。
いつもの妻の歌声もなければ、むすこの軽快な足音もしない家は静かで少し寒くて。これが
「もし妻と出会っていなかった人生」
だとすれば、たぶん僕はもうそんな時間には耐えられなくなっていて。 ※3
普段当たり前のように聞こえている「妻の歌声」や「息子の足音」。それがなくなった途端、家はただ静かで少し寒い場所に変わってしまいました。
「もし妻と出会っていなかった人生」を想像し、その孤独にはもう耐えられないと気づく…。一人の自由な時間を満喫するはずが、逆説的に家族の存在の大きさを再確認する時間になったようです。当たり前の日常がいかに幸せか、改めて考えさせられる深い気づきです。
この投稿には「アニメでよく見るシチュエーションだ…」「これはめちゃくちゃわかります」といった共感のリプライがついていました。静寂の中で家族への愛を再確認する、少し切なくも温かい投稿でした。










