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「保育士さんって何食わぬ顔で…」→保護者が尊敬するすごさに9千いいね
にこまる☺︎1y🦖(@niin418)さんの投稿です。日々小さな子どもたちと密接に関わる保育士さんたちは、風邪や胃腸炎など、さまざまな感染症に触れる機会が非常に多いはず。
しかし、驚くほど毎日元気に仕事をしている姿を見ると、「一体どうなっているのだろう?」と疑問に感じる方もいるのではないでしょうか。
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保育士さんてめちゃくちゃ体強くない?!
息子が保育園から風邪やら胃腸炎やら貰ってくるたびに我が家は全滅してヒィヒィ言ってんのに、保育士さんって何食わぬ顔で「大変でしたねぇ😢」っていつでも出勤してるよね…ほんと尊敬するわ… ※1
本当に、尊敬に値しますよね。保育士さんたちは、常に感染リスクと隣り合わせの環境で、それでも笑顔を絶やさず子どもたちと楽しく過ごしています。そのプロ意識とタフさには、本当に頭が下がるばかりです。
この投稿には「30年近く働いてるベテラン先生胃腸炎すら移らなくなってきたって言ってた 強すぎる」「3年目から強くなりました」といったリプライがつき、保育士さんの体力に改めて焦点が当てられました。
毎日子どもたちの笑顔のために奮闘する保育士さんたち。タフとはいっても疲れることもたくさんあるはず。ゆっくり休んで笑顔でお仕事を頑張ってほしいですね。
わが子の遅刻を指摘され「別に良いですよ」→母の発言の理由に1000いいね
なおと|ぼちぼち(@2525NaotoNote)さんの投稿です。なおとさんが小学生だったころの友だちとの登校エピソードが、話題になっていましたのでご紹介します。
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小学生の時、不登校気味の友だちを毎朝迎えに行って一緒に登校していた。だから毎日遅刻していた。後日談だけど、うちの母親に担任の先生が「お母さん、いつも遅刻ですけど良いんですか?」と聞いていたらしい。母親は「ええ、別に良いですよ」と明るく答えていたらしい。ナイス、おかん。ありがとう。 ※2
なおとさんが小学生のころ、不登校気味の友だちがいたそうです。その友だちを毎朝迎えに行き、一緒に学校へ登校していた影響で、なおとさんも毎日のように遅刻してしまっていたのだとか。
このエピソードだけでも心温まるお話ですが、先生に遅刻しているけど良いのかと聞かれたときのお母様の「ええ、別に良いですよ」の明るい一言がステキです。今でも感謝している点も仲良し親子という感じで、とても心温まりました。
遅刻することよりも、不登校気味だったお友達の方が心配だったのでしょう。熱い友情が胸にぐっときます。
この投稿には「とても理解のあるおかん素敵です お友だちも迎えに来てもらって助けになったでしょうね」「ナイスおかん!」といったリプライがついていました。子どもの行動を静かに見守ってくれていた母の懐の深さ。心が温かくなる投稿でした。
5歳児「給食で、意味わかんないの食べた」正体に1.4万いいね
おしそ(@_______aona)さんの5歳のお子さんの思わず笑ってしまうエピソードです。大人にとっては当たり前のことでも、子どもの視点から見ると、不思議に見えることがありますよね。子どもの純粋な思いや感性に触れてハッとさせられる経験は、子育ての醍醐味とも言えるのではないでしょうか。
投稿者・おしそさんは、5歳のお子さんから思わず「え?」と耳を疑うようなことを言われたそう。
幼稚園から帰って来た5歳児が「今日きゅうしょくで、いみわかんないの食べた」と言うので一体何を食べたのだとメニューを見たら高野豆腐だった。
わかるあれは中々意味わかんないよね ※3
給食で「意味がわからないものを食べた」と言う5歳のお子さん。思わず耳を疑ってしまうような言葉ですが、献立に書かれていたのは、なんと高野豆腐。豆腐はもちろんわかるけれど、5歳の子どもにとって高野豆腐は、確かに何なのかわからなかったかもしれません
この投稿に「スポンジっぽい」「おいしいメイクパフみたい」というリプライがついていました。独特の食感は子どもからすると「何を食べたのかよくわからない」というのが素直な気持ちなのかもしれません。でも、おいしい出汁で味付けされた高野豆腐はおいしくて、わからないながらも食べたのでしょうね。
思わず笑ってしまうエピソードでしたが、意外と子どもにはあるあるなのかも。成長するにつれて、さまざまな食材の味をマスターしていくのでしょうね。










