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次女の慣らし保育がスタート
サチさんの次女・ヒカリちゃんは、11か月で保育園へ入園しました。サチさんの心配をよそに、ヒカリちゃんは順調に慣らし保育に行きます。
保育園の洗礼なのか…鼻水は出ていたものの、通常保育になっても元気に登園していました。長女の時とはちがい、スムーズに園生活に順応できていることにおどろきつつも、復職までの1人時間を満喫しようと思っていたサチさん。
しかし、通常保育になってから3日後…保育園から連絡が入ったそう。鼻水は出ていたものの、元気に過ごしていたヒカリちゃん。一体何があったのでしょうか。
保育園で発熱…
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発熱数日前から、どこか調子がわるそうだったというヒカリちゃん。サチさんは念のため小児科を受診し、「風邪」と診断を受けます。
ヒカリちゃんが「発熱した」という電話をもらい、サチさんは急いでお迎えへ。その足で小児科へ行き、「突発性発疹の可能性もある」と言われます。長女の時の経験から、突発性発疹の大変さを知っていたサチさん。週末に入り病院が休みになってしまうこともあり、不安な様子ですね。
熱は昼間よりも上がり、40度を超えます。いくら上の子で経験しているとはいえ、経過は人それぞれ。まだ自分で話ができないヒカリちゃんの看病は、余計に不安で気をつかうものだったのではと思います。
夫の提案で解熱剤を使ってみることに
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なかなか熱が下がらないことを不安に感じた、サチさん。救急外来を受診すべきか夫に相談します。夫から「解熱剤を使ってみるか」と言われ、まずは解熱剤を試してみることに。
薬が効いたのか、熱は下がりヒカリちゃんはようやく布団で横になることができました。しかし、サチさんがお風呂に入っているうちにまた熱が上がり、かなりしんどそうな様子。結局、この日は抱っこしたままでしか寝てくれませんでした。
解熱剤を使うタイミング、救急外来を受診するタイミングというのは、本当に判断がむずかしいですよね。病院を受診すればどうにかしてくれるのでは…と考えてしまいますが、救急外来では、設備面や医師の問題から適切な診断や治療が受けられない場合もあります。
薬や救急外来受診について悩んだら、子ども医療相談などを利用し、相談してみるのも一つかもしれませんね。










